子どもの居場所は、放課後や休日に子どもが安心して過ごせる場です。遊び、学び、食事、相談など役割はその場ごとに違い、家庭でも学校でもない 第三の居場所として子どもを支えています。このページでは、Amazonの「欲しいものリスト」を公開している団体をまとめています。はじめての方はAmazon欲しいものリストで寄付する方法もあわせてご覧ください。
子どもの居場所の欲しいものリスト一覧
現在120団体を掲載しています(東京都・熊本県・栃木県・大阪府・千葉県・沖縄県など)。気になる団体名をクリックすると公式サイトやSNSを確認できます。
都道府県別の子どもの居場所:東京都(16) / 熊本県(7) / 千葉県(6) / 大阪府(5) / 栃木県(6) / 沖縄県(7) / 埼玉県(7) / 神奈川県(7) / 愛知県(5) / 佐賀県(5)
子どもを支える793団体すべての欲しいものリストを、2026年8月29日に確認しました。商品が並んでいなかった団体は、いったん掲載を外しています。あらためて商品が並んだら、また載せます。
子どもの居場所OZ ↗
2019年に活動を始めた足利市の子どもの居場所とこども食堂で、2023年にNPO法人になりました。平日の子どもの居場所とこども食堂「キッチンOZ」のほか、外遊びの「OZさん楽部」や子育て世帯へのフードパントリー、学習支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子どもの居場所かがみの ↗
鏡野町で「子どもの居場所にじいろ」を運営するNPO法人です。学校や学童になじみにくい子、経済的に厳しい家庭の子、ヤングケアラーなどを受け入れ、畑での種まきから収穫・調理までを一緒に行う食育や、季節行事・地域清掃・多世代交流に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 応援サポートハウス おばちゃんち ↗
宝達志水町で、不登校やひきこもりの当事者とその家族のための居場所を開いています。「はじめの一歩」を後押しする居場所と体験の場を用意し、支援の制度からこぼれ落ちがちな人が自分らしく生きる方法を一緒に探しています。
Amazon 欲しいものリスト →学童n1 ↗
広島市の戸建てを活用した、アットホームな少人数制の民間学童です。柔軟な預かり対応で働く保護者を支えながら、宿題のサポートやイベントを行っています。公的な支援を受けずに個人で運営しており、遊び道具や文房具の寄付が日々の活動を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →Meets福島futures ↗
「震災当時、子どもだった私たちのNEXT DOOR」を掲げ、福島市を中心に活動する団体です。フードパントリーや交流イベント「子ども広場」を開き、居場所づくりに取り組む団体へ大学生ボランティアを紹介したり、講座を開いたりもしています。
Amazon 欲しいものリスト →みどり町児童センター(一般社団法人りあん) ↗
一般社団法人縁jointが指定管理者を務める、うるま市みどり町の児童センターです。放課後児童クラブを行い、ママヨガや発達に凸凹のある子の親の会などのサークル活動にも場を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →非営利活動団体ふだんのくらしのしあわせ ↗
向日市で、中高生が12時から18時まで無料で過ごせるフリースペース「すごしば」を開いています。事前申込も会員登録も不要で、過ごし方は自由。「地域の大人で地域の子どもを育てる」を理念に、市外の中高生も受け入れています。
Amazon 欲しいものリスト →幸畑ヒルズキッズクラブ ↗
青森市が認定する幸畑団地地区まちづくり協議会が運営する、子ども向けの活動です。子ども同士や親子のコミュニケーションを目的としたイベントと育成事業に取り組むほか、花壇や公園の清掃、朝の交通指導など地域の見守りも担っています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人3ぴーす58 ↗
沖縄市で、放課後にひとりになりがちな子どもたちの居場所を開いています。宿題を一緒にやり、おやつを食べ、友だちと遊ぶ時間を通して、学校や家庭の外にも安心できる大人とのつながりをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →こどもの居場所 しいの木ひろば ↗
NPO法人しいの木ひろばが運営するこども食堂と遊び場。さまざまな体験の機会を提供し、遊びと食事を通して子どもの育ちを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →子どもの居場所スマイルハウス ↗
大田原市で放課後から19時まで開いている子どもの第三の居場所。教員免許を持つスタッフらが、学習支援と食事の提供、体験活動を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人リボンfromとやま ↗
富山県全域を対象に「子ども子育て応援マルシェ」を開くNPO法人。保育者や保育士をめざす学生と一緒に運営し、障がいや難病のある子も含めて誰もが楽しめる親子の居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →ぎなんプレーパークの会 ↗
岐阜県岐南町で、地域の神社や公園などを舞台にプレーパークを開いている団体です。決められたプログラムはなく、木工や泥遊び、火おこし、昔遊びなど、子どもが自由な発想で遊べる場と、多世代が交流できる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人happiness ↗
京都市南区を拠点に、こども食堂やコミュニティカフェ、宿泊できるシェアハウスなど3つの拠点を運営。子どもや若者が孤立しない地域社会を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ヒミツキチ ↗
焚き火や木工ができる冒険遊び場(プレーパーク)を宮崎県内に広げているNPO法人。遊びの専門家「プレイワーカー」が子どもの「やってみたい」に寄り添っています。
Amazon 欲しいものリスト →ワーカーズコープ・センター事業団 西那須野地域福祉事業所 ↗
「協同労働」の理念のもと、地域住民とともに子育ち支援や高齢者・障がい者支援など、必要な仕事を生み出している事業所です。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人チャリティーサンタ ↗
「子ども達に愛された記憶を残す」ことをミッションに、サンタクロースが家庭を訪れる活動を全国で展開。どんな環境にいる子どもにも特別な思い出を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人チャイルドケアセンター ↗
「子どもを真ん中に、地域で育て、育ち合う」を合言葉に、福岡県筑紫地区で子育て支援事業やこども食堂など、子どもの居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人3keys ↗
家に代わって子どもたちの「安心の場」を保障することを目指し、10代のためのユースセンターを新宿に開設。食事や入浴、仮眠ができる居心地の良い居場所を提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人子どもと文化のひろば ぷれいおん・とかち ↗
「子どもはあそびで育つ」をモットーに、赤ちゃんから大人まで異年齢・多世代で交流する遊び場を運営。豊かな子どもの育ちを見守る地域社会を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ゆらゆら ↗
大阪市港区で、みんなの居場所「あずま屋」を運営しています。不登校やいじめ、障がいなど生きづらさを抱える人の孤立を減らすため、場の提供、アウトリーチ、相談に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人夢らくざプロジェクト ↗
子どもたちに多彩な職業体験の機会を提供し、「夢★デザイン」を応援する団体。180種類以上のお仕事体験を通じて、将来の可能性を広げる活動を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人エヌピーオー・フュージョン長池 ↗
東京都八王子市の長池公園自然館と東由木地区の公園81カ所を、市の指定管理で運営するNPO法人です。地域の人と一緒に行う生きもの調査や里山保全の体験、環境教育、総合学習の受け入れにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人とす市民活動ネットワーク ↗
佐賀県鳥栖市で、より良い市民社会づくりを目指す認定NPO法人。木にふれる「木育」事業を通じて、子どもたちに樹木の知識を伝えるワークショップなど、地域に根ざした活動を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人ソレゾレ ↗
障がいのある子どもを持つ保護者や地域の学校関係者、ボランティアが集まり発足した北海道鶴居村のNPO法人。放課後等デイサービスを通じて、子どもたちの安心できる居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人machinowa(旧・徳島の子育てに伴走する会マチノワ) ↗
「産後うつゼロ・子育て世帯の孤立ゼロ」を掲げて2021年に生まれた団体です。妊婦と乳幼児親子の居場所「みんなのお茶の間」を週5日無料で開き、地域みんなで子どもを見守る場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →学童クラブ O ka Eri ↗
高崎市で運営されている民間の学童クラブです。宿題のサポートをしながら、もう一つの家のような落ち着いた空間で放課後をのんびり過ごせる場をつくっています。公的な補助を受けずに続けています。
Amazon 欲しいものリスト →子育て支援スペース kids place ↗
徳島市大松町で運営されている民間の学童保育です。家にいるように学習も遊びも読書もできる場所を目指し、「kids place食堂」を開いて、学童の子どもと地域の人が交わる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →ぐんまYMCA ↗
1963年の設立以来、前橋市で青少年向けの様々なプログラムと、学生を中心としたボランティアリーダーの養成を大きな使命として活動しています。アフタースクールCoConや赤城キャンプ、放課後等デイサービス「YMCAカラフル」も運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →いーとの家(チャイルドチア道南) ↗
函館市大川町で2024年7月から、小学生がほっとできる居場所「いーとの家」を開いています。宿題や勉強のあとは自由に過ごせて、学校が休みの日にはランチこども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →棚田ごはん ↗
棚田百選にも選ばれた別府市の内成棚田で、1年を通した農体験と、遊びを交えた自然体験ができるプレイファームを開いています。田んぼや畑でとれた食材を、野外で調理していただきます。
Amazon 欲しいものリスト →にこまるおもちゃ図書館 ↗
大分市の南大分公民館で2024年から開いているおもちゃ図書館です。乳幼児から小学校低学年の子どもが遊び、気に入ったおもちゃを無料で借りられます。保護者どうしのつながりの場にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →虹色実行委員会 校内カフェRainbow ↗
2019年に地域の子どもの居場所づくりとして、仙台市太白区の中学校の家庭科室で朝ごはんの提供から始まった取り組みです。
Amazon 欲しいものリスト →子どもの居場所アップ ↗
地域の子どもたちに食事を出しながら、学ぶ楽しさやいろいろな人との交流を通して育ちを支えています。無料の学習支援と子ども食堂のほか、ひとり親家庭などへの食料品・日用品の物資支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ちゅらゆい ↗
2007年に不登校・ひきこもり当事者の親を含む有志で発足し、2010年にNPO法人になりました。子ども・若者が「いるだけでいい」と感じられる居場所をつくり、中高生の居場所「kukulu」を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人あおばの会 ↗
県教育委員会指定の技能教育施設「八戸あおば高等学院」を中心に、中高生の居場所「フリースペースあおば」やこども食堂「ふれ愛・あおば食堂」を運営しています。こども宅食おすそわけ便も担っています。
Amazon 欲しいものリスト →よこうちキッズぷれいす ↗
青森市横内地区で小学生の居場所づくりと学習支援をしています。ドローンを飛ばしたり空き缶コンロで防災を学んだりと体験が主体。こども食堂は「自分でつくり、みんなで食べる」がモットーです。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂「さくら」 ↗
2022年に宇都宮市大曽で開いた放課後の居場所です。こども食堂「さくら」は中学生以下は無料。1万冊を超える本と2千冊の漫画があり、宿題をしたり食事をしたりしながら安心して過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人セブンシーズ ↗
岐阜県で10代の子どもたちの創造性を開花することをテーマに活動しています。郡上市に10代の居場所(ユースセンター)を開き、子どもたちに伴走する地域の大人を増やす活動にも力を入れています。
Amazon 欲しいものリスト →ドリームキッズパーティー@一社グレースコミュニティサービス ↗
子どもの居場所と子ども食堂をかけあわせた催しを開いています。みんなで昼食をとり、その前後にゲームや工作。子どもは無料で、夏にはサマースクールも開きます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 子どものメンタルサポートながさき(子ども食堂 キッチンシェアハート) ↗
幼少期のトラウマや家庭の問題で心に傷を負った子どもの自立を支える団体です。メンタルサポートと就労準備に加え、子ども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子どもの育ちを応援する会 ↗
子どもへの虐待防止を目的に活動する団体です。コロナ禍には約1,200食の弁当を無償で配りました。今も子ども向け弁当の無償配布、家庭を訪ねて母子に寄り添うお家サポート、子どもの居場所づくりを続けています。
Amazon 欲しいものリスト →とちぎYMCA ↗
1978年から宇都宮で活動する団体で、学童や放課後の居場所を各地で運営しています。貧困や暴力のもとにある子どものための居場所「アットホームきよはら」や子ども食堂も続けています。
Amazon 欲しいものリスト →アスワード【子ども食堂ヒカリエ】 ↗
高校生と大学生が中心になって運営する団体です。子ども食堂「ヒカリエキッチン」を無料で開き、学習支援や放課後の居場所づくりにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人CHIGAYA ↗
子どもの居場所「わけっこ」で、みんなでご飯を食べたり、学校では習わない体験をしたりできる場を開いています。飲食店営業許可を取った厨房で調理します。フードバンク「おもいやり」では、市内の学童や子ども食堂へ食品を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人えがお咲く丘 ↗
2018年設立、名古屋市中川区高畑を拠点とする特例認定NPO法人です。保育施設の運営に加え、子ども食堂と多世代交流、スポーツ振興、シッター事業を通じて第三の居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 西成チャイルド・ケア・センター ↗
2012年から「にしなり☆こども食堂」を開いています。学習支援や夜間の預かり、フードパントリー、居住型の家族支援まで担い、2020年に社会貢献者表彰を受けました。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人IKUNO・多文化ふらっと ↗
大阪市生野区の「いくのパーク」を拠点に活動しています。学習サポート教室での教科学習や日本語支援、こども食堂、図書室「ふくろうの森」、多言語相談室で、外国ルーツの子どもたちを中心に支えています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人S-pace ↗
「自分のペースで過ごせる場所」を目指すNPO法人です。灘区と芦屋市で9か所の学童保育・児童館を運営し、中高生向けのユースステーションや野外活動も手がけています。
Amazon 欲しいものリスト →いこいスペース∞こあ まるちゃん家 ↗
子どもを真ん中にした多世代交流の居場所を開いています。天草は広い地域なので、届きにくい家庭へのサポートにも工夫を重ねています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人なんかん未来創造とっぱ隊 ↗
人口減少が進む県最北端の南関町で、子どもの教育環境と暮らしの底上げに取り組む団体です。地域食堂「とっぱ食堂」、中学校での朝食プロジェクト、寺子屋教室を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人玉医会(子どもの第3の場 でぃんぐる) ↗
家でも学校でもない居場所が必要な子どもに、平日の昼間、学習支援と生活支援、昼食を提供しています。同じ建物にはフードパントリー「みんなのれいぞうこ」もあります。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人光明童園 児童家庭支援センターオリーブの木 ↗
2021年に開設された児童家庭支援センターです。「地域の縁がわ」を併設し、赤ちゃんから高齢者まで、障害の有無に関係なく誰もが集える場を無償で開いています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人 NPOこどもサポート・みんなのおうち ↗
子どもの居場所「COCO-Z(ここーず)」を運営しています。学校でも家でもない心の拠りどころとして平日に開き、毎月の地域食堂と子ども食堂も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人 鳳雄会 児童家庭支援センター子ども未来サポートセンターほうゆう ↗
千葉市花見川区の住宅地と畑に囲まれた場所にある児童家庭支援センターです。同じ敷地に児童養護施設と乳児院が併設され、園庭では子どもたちが元気に遊んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Family Partner-Chill ↗
「Chill=ゆったり」を名前に込めた子育て支援のNPO法人です。訪問型の育児・家事支援に加え、赤ちゃんとお母さんが無料で食事できる「赤ちゃん食堂」を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人いるか家 ↗
2023年に渋谷区幡ヶ谷に開いた居場所です。平日の午後に開き、毎月こども食堂も。場所を必要とする人が安心して自分らしくいられ、また帰ってこられる場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ぽろんのいえ ↗
「子育て応援!家族を応援!」を合言葉に、発達の視点から地域の親子が安心して過ごせる居場所をつくっています。臨床発達心理士が代表を務め、発達が気になる子と保護者の相談にも応じています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人放課後キャンパスクラブ ↗
2015年の「だいこんこども食堂」から生まれた放課後の居場所です。学校が終わってから夕食までの時間を、集団が苦手な子も安心して過ごせるようにしています。マインクラフトの活動で市長賞も受賞。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人青梅こども未来 ↗
1995年の任意団体から2002年にNPO法人化し、20年以上続く子育て応援団体です。多世代が交流できる居場所、放課後の居場所、乳幼児親子の居場所を青梅市内で運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 ピノッキオ ↗
高齢化が進む北区滝野川の団地に2020年に開いた「子どもの居場所」です。よろづ相談、子育てカフェ、子ども食堂、外国人サポートの4つを柱に、放課後クラブも運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人 Chance For All 駄菓子屋irodori ↗
2021年に足立区関原に開いた駄菓子屋型の「こどもの居場所」です。大学生が運営し、買ったお菓子を食べられるスペースと、宿題ができるフリースペースがあります。
Amazon 欲しいものリスト →こどもリビング ↗
渋谷区桜丘町のアート&アフタースクールです。2024年から地域の誰でも使えるこども食堂を始め、みんなで作ってみんなで食べる参加型で開いています。アートワークショップも定期開催。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人ところ ↗
学生有志により発足し約10年前にNPO法人化。平野区の「ひよ戸」(旧わたわた)や都島区の「こすもす」、岸和田市の「オルオル」など複数の居場所を運営。子どもや家族が肩書を外して安心して過ごせる場と相談支援を提供している。
Amazon 欲しいものリスト →ココカラ ↗
2018年5月から岡崎市上六名で活動。学校でも家でもない「第三の居場所」として、子どもが予約なしで自由に出入りできる一軒家を運営し、食事や駄菓子、遊びを通じて安心して過ごせる時間を提供している。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人みんなのひろば ↗
所沢市で活動するNPO法人で、子育てを楽しめる地域づくりを目指す母親たちが立ち上げた。未就園児の親子向けの居場所、放課後に子どもが集まれる居場所、昼食をともにする交流会という3つの事業を柱に活動している。
Amazon 欲しいものリスト →第1子安学童クラブとんぼ ↗
横浜市神奈川区新子安1丁目にある学童クラブ。1995年開設で、保育を担う支援員と保護者でつくる父母会が中心となって運営し、放課後の子どもたちが安心して過ごせる第二の家を目指している。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人カプリチョーソ ↗
2021年5月に学生団体として設立され、その後法人化した一般社団法人です。埼玉県飯能市で子どもの居場所「きまぐれ駄菓子屋」を運営し、子ども食堂「きまぐれ御飯部」の活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人つきぐるみ ↗
さいたま市岩槻区と春日部市で活動するNPO法人。2016年に市民活動として発足し、2022年に法人化。子育て支援拠点「ぽっけのおうち」の運営や産前産後サポートなど、地域で子育て世帯をつなぐ居場所づくりに取り組んでいる。
Amazon 欲しいものリスト →SOW ↗
横浜市港北区・神奈川区周辺で活動する団体。不登校の親の会で出会った保護者らが2021年3月に立ち上げ、学校に行きづらい子とその保護者が安心して交流できる場を開いている。
Amazon 欲しいものリスト →オーシャンキッズ倶楽部 ↗
入間市を拠点に「職育」をテーマに活動してきた団体で、2021年度に任意団体として再スタート。移動駄菓子屋の運営を計画し、地域の子ども食堂や居場所づくり団体と子どもたちをつなぐ活動を目指している。
Amazon 欲しいものリスト →こども喫茶 ↗
鎌倉市御成町などを拠点に2024年2月に始まった居場所づくり団体。子どもや若者が放課後を自由に過ごせる場としておにぎりなどの軽食を提供し、未就学児から大学生は無料、大人は300円で誰でも立ち寄れる。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの家 ↗
小金井市の公民館緑分館を会場に、子どもの体験学習の場を開いている団体。「大家族になろうよ」を合言葉に、食育や季節行事を通じて多世代が交流できるサロンを運営している。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人糸島しましまプロジェクト ↗
2011年の東日本大震災支援を機に発足し、2020年に一般社団法人化。糸島市で「寺子屋しましま」を開き、食育・農業・学習を3本柱に小学3年〜中学生を無償で受け入れている。
Amazon 欲しいものリスト →駄菓子屋エル・パライソ ↗
認定NPO法人ミタイ・ミタクニャイ子ども基金が、福岡市早良区の駄菓子屋「久保田みどり園」と組み、2022年5月に「エル・パライソ&久保田みどり園」としてオープンしました。子どもたちが宿題や自習、読書ができるスペースを設けています。
Amazon 欲しいものリスト →放課後クラブおかえり! ↗
熊本市西区のJR熊本駅近くで365日、朝7時から夜10時まで開く民間の学童保育。市の補助を受けられないため月謝制で運営し、不規則な勤務や急な預け先に困る家庭の子育てを支えている。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 りあん b&gうるまわいど ↗
沖縄県うるま市の一般社団法人りあんが運営する子どもの第三の居場所。児童館の指定管理も担う法人で、放課後に子どもを受け入れ、食事や入浴、学習など生活全般を支える支援を行っている。
Amazon 欲しいものリスト →大淀町子育て支援 ↗
奈良県大淀町が「おおよどこども未来プロジェクト」として進める子育て支援です。2024年に拠点施設「未来樹」を開き、認定こども園、発達支援室、病後児保育室、地域子育て支援センターを一か所にまとめました。発達に遅れがある子が使う療育用品や、学童保育のおもちゃを募集しています。
Amazon 欲しいものリスト →広島YMCA ↗
広島市中区八丁堀に本部を置き、5つの法人で幼児から高齢者まで全ての世代を対象とした事業や活動を行っています。平和活動・国際交流・災害支援・地域コミュニティのほか、学童保育や保育園なども運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人HARETOKE ↗
2022年に京都市で始まった、芸術を通した子どもの居場所づくりに取り組む団体です。アトリエで工作や絵画の教室を開くほか、家に居づらい人や言葉にしづらい思いを抱える人が過ごせる「アトリエ保健室」を開いています。届いた物資は食事支援や工作の材料になります。
Amazon 欲しいものリスト →マクハリプレーパーク ↗
千葉市花見川区の一本松公園で開かれている冒険遊び場です。ロープや木工、焚き火でのマシュマロ焼き、公園の清掃などをして自由に遊びます。毎回およそ50人の子どもと10人の大人が参加しています。
Amazon 欲しいものリスト →千葉YMCA ↗
千葉県で子どもたちの野外活動やキャンプ、アフタースクールを行っている社会教育団体です。YMCAは1844年にロンドンで生まれ、いまは世界120の国と地域に広がっています。
Amazon 欲しいものリスト →和歌山YMCA ↗
和歌山市で、未就園児向けの「Yキッズアカデミー」や児童発達支援プログラムを行っています。すべての子どもの「みつかる、つながる、よくなっていく」を大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →熊本YMCA ↗
1948年から熊本で活動する社会教育団体です。熊本県内と福岡県大牟田市に15の拠点を持ち、子どもや青少年、留学生に向けた事業を行っています。熊本地震では拠点が被害を受けながら支援活動を続けました。
Amazon 欲しいものリスト →キッズドア キッズリビング足立区西部拠点 ↗
認定NPO法人キッズドアが足立区で運営する居場所型の学習会です。週6日、年間300日以上開いています。保護者の帰りが遅い、家で勉強できない、塾に通えないといった事情のある区内の中学生・高校生が、安心して過ごせる場です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人みらころ ↗
横浜市東戸塚で、子どもを中心に多世代が集まれる居場所をつくっている特定非営利活動法人です。地区センターでの交流食堂のほか、こどもだけで来られる食堂や、駄菓子屋の遊び場も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人場とつながりの研究センター ↗
兵庫県三田市を拠点に、神戸市北区や西宮市北部でも子ども・若者の支援を行うNPO法人です。学習支援「まなびあ」や、まちなかの読書カフェなど、地域の人が気軽に集まれる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人makana ↗
郡山市で、夕食と学習支援がついた放課後児童クラブを運営するNPO法人です。夜20時半までの預かりや土曜・祝日の受け入れ、学校からの無料送迎で、働く保護者と子どもの双方を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人よつばキッズスクール ↗
2022年に益田市で開所した民間学童で、同年12月にNPO法人化。学習支援や職場見学、食育、スポーツ体験など、地域と関わりながら子どもの可能性を広げる活動をしています。
Amazon 欲しいものリスト →オープンスペースUTRILLO ↗
紋別市で2020年から続く、中高生のためのオープンスペースです。約50人が利用し、週2回は手作りの夕食を囲んで交流します。家で食事が用意されない子どもの支えにもなっていて、地域からの食材寄付で運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂らいおんの会 ↗
2022年10月に春日部市大枝で始まり、いまは週5日以上開いています。食事の提供、食育や料理体験、学習支援に加え、不登校やひきこもり、孤立の相談にも応じています。
Amazon 欲しいものリスト →東京キッズサポーター Tokyo Kids Supporter ↗
新宿区で子どもの居場所づくりとして、子ども食堂と学習支援を行っています。季節行事や参加型イベントで楽しい学びの機会をつくりながら、多様な人がまじわる「ごちゃまぜ交流」も大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →六浦子供ホーム ↗
横浜市金沢区の保護者会が運営する学童クラブです。大道・瀬ケ崎・六浦・六浦南・朝比奈小の児童が対象です。約40年過ごした六浦連合町内会館を離れ、2021年3月に金沢八景国際コミュニティプラザへ移りました。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人鎌倉あそび基地 ↗
2012年に任意団体として始まり、2016年にNPO法人となった鎌倉市の認定NPO法人です。「子どもが真ん中の居場所づくり」を掲げ、学童保育ふかふかとフリースクールLargoを運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 Mama’s Cafe ↗
2001年設立の子育て支援NPOで、多治見市総合福祉センター1階でカフェを運営しています。「Mama’s基金」を設け、経済的に苦しい家庭の中学3年生に進学給付金を渡し、制服代も支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 hand in HAND ↗
誰一人取り残されることなく、すべての子どもが理由や環境に左右されず未来へ生きる力を育める社会を目指して活動する団体です。
Amazon 欲しいものリスト →皆生の居場所「ちいさいおうち」 ↗
家庭でも学校でもない第三の居場所として、米子市皆生で開かれているスペース。「子どもの権利条約」の考え方を大切に、集まった子ども自身がやりたいことを持ち寄って過ごしています。
Amazon 欲しいものリスト →居場所そら(空家・空地活用サポートSAGA) ↗
空き家や空き地を活かして住まいに困る人を支えてきたNPO法人が、佐賀市唐人町の拠点で開く子どもの居場所です。家庭でも学校でもない第三の居場所として、子どもたちが安心して過ごせる環境づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →心の居場所 みんなdeつくろう会 ↗
公民館を会場に、子どもと子育て中の大人が集う「心の居場所」を月1〜2回開いています。市内の高校では食生活を応援する「みんなdeごはん会」「みんなdeかふぇ」も開催。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人かがみこどもプラザ ↗
唐津市鏡で20年以上、子どもの居場所づくりを続けている団体です。子ども第三の居場所「ミライエ」には食堂や学習スペース、図書コーナー、浴室があります。子ども食堂や各種学級、親子カフェも手がけています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人おんぶにだっこ ↗
子育て支援センターと学童保育を運営するNPO法人。「あなたの居場所みんなおいでよ」をコンセプトに、困窮家庭やひとり親家庭に寄り添う子ども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人結色 ↗
別府市の地域密着型のコミュニティスペースです。障害の診断はつかないけれど生きづらさを抱える子も含め、一人ひとりの個性を尊重しながら地域の人と交わる場に。民間学童「ゆめのば」を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人パレット&キャンバス ↗
鹿児島県霧島市で放課後児童クラブ2か所と、児童発達支援・放課後等デイサービスを運営するNPO法人。カウンセリングや学習支援、こども食堂、フードパントリーなど、地域の子育てを幅広く支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人おーきな笑 ↗
うるま市の平安座島を拠点に、子どもの居場所「しまっ子HOME」を運営しています。島の公民館で月・水・金の週3日開き、学習や食事、さまざまな体験の場を提供。ひとり親家庭の支援にも取り組み、島の子どもたちの「第二の家」を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子どもの居場所こばんち ↗
那覇市で「家庭」「学校」に次ぐ第三の居場所を提供する団体。子どもの貧困や孤食、不登校といった課題に向き合い、演舞やクラフト、調理などを通して子どもの成長を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 青少年養育支援センター陽氣会 ↗
名古屋市昭和区で、子ども虐待の予防と再発防止に取り組む団体です。独自の「イライラしない子育て法(CPA)」の講座、児童相談所の委託によるカウンセリング、産前の子育て教育、支援者の育成を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人なかよし会 なかよし教室 ↗
三鷹市で、障がいのある小学1年生から高校3年生までの子どもが通う放課後等デイサービスです。おやつづくり、公園遊び、工作のほか、公園清掃や廃品回収などの活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人 Chance For All ↗
駄菓子屋や公園でのパークリーダー活動など、子どもが自分の意思で立ち寄れる「第三の居場所」を複数運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →学校が苦手な子と親の居場所 おこのみ会 ↗
安城市で不登校の小中学生とその保護者の居場所を開いている市民団体。学校に通っているかどうかに関わらず、すべての子どもに場を届けています。
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