
東京都の子ども食堂・児童養護施設など98団体が公開している、Amazonの欲しいものリストをまとめました。リストから品物を選んで買うだけで、団体へ直接届きます。住所を知る必要も、梱包も要りません。東京都は、当サイトに掲載している団体がもっとも多い地域です。寄付の手順はAmazon欲しいものリストで寄付する方法で説明しています。
東京都の欲しいものリスト一覧
東京都からは現在98団体を掲載しています(内訳:こども食堂46件、児童養護・乳児院8件、小児医療支援ハウス5件、学習支援・フリースクール9件、ひとり親・母子支援11件、子どもの居場所16件、フードバンク・フードパントリー3件)。
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子どもを支える793団体すべての欲しいものリストを、2026年8月29日に確認しました。商品が並んでいなかった団体は、いったん掲載を外しています。あらためて商品が並んだら、また載せます。
立川市ひとり親家庭福祉会 立川みらい ↗
1959年に当事者同士の助け合いから始まった立川市の団体。ひとり親向けの相談の場や学習支援「みらい塾」、フードパントリーを行っています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク ↗
プレーパークや無料学習支援、こども食堂、宿泊もできる「WAKUWAKUホーム」など、子どもの居場所を幅広く運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人 Chance For All ↗
駄菓子屋や公園でのパークリーダー活動など、子どもが自分の意思で立ち寄れる「第三の居場所」を複数運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →良い子食堂 ↗
八王子市南大沢の団地の自治会集会所で開かれている子ども食堂です。中学生以下の子どもと、ひとり親の保護者を対象にしています。地元の南大沢4-15自治会のサイトでお知らせを出しています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人チャリティーサンタ ↗
「子ども達に愛された記憶を残す」ことをミッションに、サンタクロースが家庭を訪れる活動を全国で展開。どんな環境にいる子どもにも特別な思い出を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人3keys ↗
家に代わって子どもたちの「安心の場」を保障することを目指し、10代のためのユースセンターを新宿に開設。食事や入浴、仮眠ができる居心地の良い居場所を提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人夢らくざプロジェクト ↗
子どもたちに多彩な職業体験の機会を提供し、「夢★デザイン」を応援する団体。180種類以上のお仕事体験を通じて、将来の可能性を広げる活動を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス 東大 ↗
東京大学医学部附属病院の構内に12部屋を構える滞在施設。全国から集まる患者家族が、通院・入院中も家族一緒に安心して暮らせる場を提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人スマイリングホスピタルジャパン ↗
全国の小児病棟や福祉施設にアーティストを派遣し、入院中の子どもたちにアートや音楽と触れ合う時間を届ける認定NPO法人。面会が限られる環境でも笑顔になれるひとときを届けています。
Amazon 欲しいものリスト →地域支援団体えまいま ↗
東京都葛飾区亀有を拠点に、こども食堂や子どもの居場所づくり、ひとり親家庭向けのフードパントリーなどを行う地域支援団体。防災ワークショップを通じた地域づくりにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →おおたラーメンこども食堂 ↗
東京都大田区南六郷で2018年から活動するこども食堂。2019年には団地内に常設拠点を開設し、地域の人たちとの温かい時間を提供する場として親しまれています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人台東区の子育てを支え合うネットワーク ↗
東京都台東区の子育て支援NPO法人。「下町こども食堂さくら」「下町こども食堂みらい」と、食品を無料で配る「たいとう子供フードパントリー」を開いています。無料の学習支援や、家庭訪問型の子育てサポート「ホームスタート・たいとう」も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人エヌピーオー・フュージョン長池 ↗
東京都八王子市の長池公園自然館と東由木地区の公園81カ所を、市の指定管理で運営するNPO法人です。地域の人と一緒に行う生きもの調査や里山保全の体験、環境教育、総合学習の受け入れにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人キッズ未来プロジェクト ↗
東京都新宿区で「ニコニコ子ども食堂」を運営するNPO法人。食事提供や学習支援、生活支援を通して、子どもや妊娠中の女性、高齢者の居場所づくりと養育支援に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人日野すみれ塾 ↗
有料の塾に通えない小中学生を対象に、無料で学習支援を行う東京都日野市の学習塾。ボランティアの大学生や社会人が講師を務め、軽食の提供や社会体験イベントなども行っています。
Amazon 欲しいものリスト →上高田みんなの食堂実行委員会 ↗
2016年春から続く、東京都中野区上高田のこども食堂です。地域の方はどなたでも利用できます。コロナ禍以降は、上高田東高齢者会館でお弁当を配る形で活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂とフードパントリーのスダチ ↗
練馬区田柄で活動しているこども食堂とフードパントリーです。ひとり親家庭や障がいのある家族がいる世帯、多子世帯、生活に困っている方に、食品を無償で手渡しています。
Amazon 欲しいものリスト →母子生活支援施設あゆみ苑 ↗
1956年から葛飾区で続く母子生活支援施設です。親子は基本無料で暮らせ、職員が24時間常駐。お母さんには生活と子育ての相談を、子どもには宿題のサポートや食育の場を用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →ハイツ尾竹 ↗
荒川区にある定員20世帯の母子生活支援施設です。居室はキッチン・風呂・トイレ付きで独立し、Wi-Fiも完備。24時間有人管理のもと、生活相談や就労支援、子どもの学習支援を行います。
Amazon 欲しいものリスト →網代ホームきずな ↗
1946年に網代母子寮として始まり、2020年に建て替えられた母子生活支援施設です。「母子の絆を切らない」という創設者の思いが名前の由来。心理職員も配置し24時間体制で支えます。
Amazon 欲しいものリスト →白鳥寮 ↗
1954年に開設された、府中市で唯一の24時間対応の児童福祉施設です。お母さんと一緒に自立へ向けた計画を立て、小学生には遊びや行事、学習、中高生には生活や進路の個別支援を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →江戸川区そよ風松島荘 ↗
社会福祉法人共生会が江戸川区から受託して運営する集合住宅型の母子生活支援施設です。社会福祉士・保育士・心理士が支え、キッチン付きの居室で自分たちの暮らしを立て直せます。
Amazon 欲しいものリスト →母子生活支援施設 ベタニヤホーム ↗
1923年、関東大震災で被災した母子の緊急保護のために生まれ、100年を超えて続いてきた施設です。運営法人は墨田区と江戸川区で保育や子育て支援も手がけています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人維新隊ユネスコクラブ ↗
教育格差の是正をめざし、2014年から食事つきの無料塾「ステップアップ塾」を週6日開いています。教えるのは早稲田や東大などの大学生ボランティア。無料の自習室「STUDY CAMP」も運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人らいおんはーと ↗
PTAなどの学校ボランティア経験者らが結成し、2017年に子ども食堂を始めました。いまは365日24時間の子ども食堂を拠点に、無料塾やフリースクール、江戸川区内14か所などでのフードパントリーも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →万人子ども食堂 ↗
大田区新蒲田で、70代の男性が週5日ひとりで開いている子ども食堂です。すべて無料で、多い日には200人近くの子どもが訪れます。毎日、揚げ物やおでんを大量に仕込んで迎えています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人いるか家 ↗
2023年に渋谷区幡ヶ谷に開いた居場所です。平日の午後に開き、毎月こども食堂も。場所を必要とする人が安心して自分らしくいられ、また帰ってこられる場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂pomme・中高生食堂KAKUREGA ↗
小金井市の「りんごっこハウス」を拠点に、子ども食堂pommeと中高生食堂KAKUREGAを月一回ずつ開催しています。冒険遊び場や森のようちえんも運営し、子どもの持つ力を信じる姿勢を大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂がるまる ↗
足立区鹿浜の住区センターで7年続くこども食堂です。8月からは2か所目の「がるパル」も始まり、食材だけでなく調理器具や冷凍庫も必要になっています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人春和会 わんぱく乳児院 ↗
江戸川区篠崎町にある乳児院です。さまざまな事情で家庭で暮らせなくなった0歳から就学前までの子どもを、児童相談所の委託を受けて、24時間365日、家庭に代わって養育しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ぽろんのいえ ↗
「子育て応援!家族を応援!」を合言葉に、発達の視点から地域の親子が安心して過ごせる居場所をつくっています。臨床発達心理士が代表を務め、発達が気になる子と保護者の相談にも応じています。
Amazon 欲しいものリスト →養源寺子ども食堂 ↗
2023年3月、大正大学で臨床心理学を学ぶ学生が千駄木の養源寺に開いた子ども食堂です。子どもの孤食を防ぎ、親が子育ての悩みを相談できる居場所づくりを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →深川姉御家『健康&食育』こども食堂 ↗
調理師・食育インストラクターの資格をもつ主催者が、栄養バランスのよいバイキング方式と調理体験のこども食堂を開いています。ひとり親・多子世帯への無料の宅食支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人放課後キャンパスクラブ ↗
2015年の「だいこんこども食堂」から生まれた放課後の居場所です。学校が終わってから夕食までの時間を、集団が苦手な子も安心して過ごせるようにしています。マインクラフトの活動で市長賞も受賞。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「渋谷区おばさん」 ↗
渋谷区在住のおせっかいなおばさんたちが2021年に立ち上げました。代々木のお寺で開き、減農薬野菜や手作り調味料など化学調味料を使わない食事を出しています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人 共生会 希望の家 ↗
1945年、創設者が自宅を開放して戦災孤児を保護したことに始まる、70年以上の歴史をもつ児童養護施設です。子ども一人ひとりを大切に養育しています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人共生会 児童養護施設 江戸川つむぎの家 ↗
2021年4月、江戸川区で初めてできた児童養護施設です。1ユニット6名の4ユニット・定員24名で、家族と暮らせない2歳からおおむね18歳までの子どもが生活しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人青梅こども未来 ↗
1995年の任意団体から2002年にNPO法人化し、20年以上続く子育て応援団体です。多世代が交流できる居場所、放課後の居場所、乳幼児親子の居場所を青梅市内で運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂パークサイド・カフェ ↗
中野1丁目の教会を会場に、2022年からランチを近隣の子どもと保護者に提供しています。テイクアウトの弁当と会食のどちらも選べます。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの食堂ルンルン(NPO法人DANKAIプロジェクト) ↗
団塊世代の経験と活力を地域に活かすNPO法人です。2021年から善福寺で無料学習室と「みんなの食堂ルンルン」を開き、小学生100円・大人300円で迎えています。
Amazon 欲しいものリスト →きしょうこども食堂 ↗
2019年に世田谷区駒沢でオープンしました。コロナ禍でテイクアウトに切り替えて活動を続け、2021年にイートインを再開。子どもも大人も高齢者も歓迎する、食で笑顔を広げる食堂です。
Amazon 欲しいものリスト →二葉乳児院 ↗
家庭での生活が難しい乳幼児を預かり、24時間365日の生活を支える乳児院です。「Children first」を理念に、子どもだけでなく家族も支援しながら養育しています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人 愛恵会乳児院 ↗
「健康で明るく個性豊かな子どもに育てよう」を理念に掲げる町田市の乳児院です。子どもがいろいろな経験をし、自信をもって社会生活を送れる基盤づくりを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人neruco ↗
東京都板橋区で、地域ぐるみの産後ケアを進める団体です。0歳の赤ちゃんと親が対象の「赤ちゃん食堂ねるこ」を開き、赤ちゃんには市販の離乳食を無料で用意しています。子育て用品のおゆずり会も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 ぬまフェス!! ↗
2019年から品川区中延で開いています。ベーグル店の店主が手作りの惣菜をテイクアウトで届け、ワンオペ育児の負担を減らして「意図しない虐待」を防ぐことを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 ピノッキオ ↗
高齢化が進む北区滝野川の団地に2020年に開いた「子どもの居場所」です。よろづ相談、子育てカフェ、子ども食堂、外国人サポートの4つを柱に、放課後クラブも運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂キッチンゆぎのや ↗
八王子市東部の由木地区、由木中央市民センターで活動する地域団体です。手作り弁当の配布会などを通じて地域の子育て世帯を後方支援し、フードパントリーも兼ねています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人 Chance For All 駄菓子屋irodori ↗
2021年に足立区関原に開いた駄菓子屋型の「こどもの居場所」です。大学生が運営し、買ったお菓子を食べられるスペースと、宿題ができるフリースペースがあります。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人こどもプロジェクト ↗
阿佐谷北のフリースペース「Liberta」で開く子ども食堂です。東日本大震災で福島から避難した人たちの集まる場から始まりました。子ども無料、大人は300円以上の寄付。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人 青少年自立援助センター YSCグローバル・スクール ↗
海外にルーツをもつ6歳から30代の子ども・若者に、日本語教育と学習支援、就労支援を届けています。東京都福生市の拠点とオンラインで、数十か国にルーツをもつ年間100名以上を受け入れています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ビリーバーズ ↗
有栖川公園の前にある「小中高生のくつろぎスペース」です。学校復帰を直接の目的とせず、学校に行かない選択をした子どもがゆっくり休み、次の一歩を踏み出す準備をする居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →わかまつ子ども食堂 ↗
新宿区若松町の教会で開き、年間1,500人以上が利用しています。自立・公共性・無償提供を原則に、子どもから高齢者まで食を通じて交わる「みんなが笑顔になる居場所」です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 KODOMO.OOIZUMI ↗
練馬区西大泉のこども食堂です。1回に100名分の食事を用意し、利用登録者は400名を超えました(2026年7月時点)。学習支援や学用品の提供、チャリティイベントを行い、地域の農家や企業とも連携しています。
Amazon 欲しいものリスト →食育カフェEDEN ↗
江東区豊洲の食育カフェEDENは、北区赤羽で食育カフェCROSSを運営する一般社団法人エデンの姉妹カフェです。ひとり親世帯などへの支援に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →そらいろ子ども食堂 ↗
清瀬市竹丘の民家で日曜の午後に開いています。小学生と一緒におやつを手作りして会食し、大学生ボランティアや保育のスキルをもつ大人と遊びながら過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →こどもリビング ↗
渋谷区桜丘町のアート&アフタースクールです。2024年から地域の誰でも使えるこども食堂を始め、みんなで作ってみんなで食べる参加型で開いています。アートワークショップも定期開催。
Amazon 欲しいものリスト →ステップアップ塾 東京教室/NPO法人維新隊ユネスコクラブ ↗
2014年開塾の無料学習塾で、経済的事情などで学習機会を得にくい小中学生に、食事付きの個別指導を行う。東京では西新宿と新江古田の2教室を運営し、早稲田大学などの学生ボランティアが講師を務める。
Amazon 欲しいものリスト →こきんダイナー ↗
小金井市緑町の公民館緑分館研修室で、正午から14時まで開催するこども食堂。定員25名で、参加申し込みはメールやGoogleフォームで受け付けている。小金井市の「子どもの居場所」情報にも掲載されている。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの家 ↗
小金井市の公民館緑分館を会場に、子どもの体験学習の場を開いている団体。「大家族になろうよ」を合言葉に、食育や季節行事を通じて多世代が交流できるサロンを運営している。
Amazon 欲しいものリスト →ゆたか子ども食堂 ↗
品川区豊町のゆたか診療所3階「ゆたかの家」で、16時から17時15分に開催。対象は主に小中学生で保護者の承諾が必要。食事の前後に一緒に学習する時間も設け、しながわ子ども食堂ネットワークに登録されている。
Amazon 欲しいものリスト →田園調布子ども食堂ともこキッチン ↗
大田区田園調布4丁目で活動する子ども食堂で、正式名称は「田園調布子ども食堂ともこキッチン」。ガッコム・むすびえのこども食堂マップに、大田区内のこども食堂の一つとして登録・紹介されている。
Amazon 欲しいものリスト →阿佐ヶ谷ガヤガヤ食堂 ↗
杉並区阿佐ヶ谷北の久遠キリスト教会を会場に、2018年から12時30分から14時に開催。子どもは無料、大人は300円。地元の八百屋など地域の協力を得て運営している。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂☆くれよん ↗
世田谷区南烏山の南烏山ふれあいの家で17時30分〜19時に開催。2021年7月に活動を始め、子どもは無料、大人300円で予約制。1回あたり約60個の弁当とおやつを配って地域の子育てを支えている。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂ヤミー! ↗
江東区枝川の枝川西地区集会所で夕方17時から19時に開催するこども食堂。ボランティアスタッフの運営で3年目を迎え、食事提供のほか食品の配布活動も行い、地域に愛される活動を目指している。
Amazon 欲しいものリスト →ころころ食堂 ↗
世田谷区烏山地区の南烏山ふれあいの家などを中心に、世田谷区・杉並区で月に数回開催。旬の食材を使った温かい食事とお菓子のおみやげを用意し、ひとり親家庭やコロナ禍で収入が減った家庭に弁当・食材も配布している。
Amazon 欲しいものリスト →みつばちマーヤこども食堂 ↗
品川区荏原の摩耶寺会館2階で開催する品川区26番目のこども食堂。コロナ禍で仕事を失った家庭を支えたいと、地元の有志が加わり2021年2月に設立された。学習支援教室も併設している。
Amazon 欲しいものリスト →みなみすなこども食堂 ↗
2016年から江東区南砂でこども食堂を開いています。無料の学習支援もあり、受け取りに来られない家庭への食材提供やフードパントリーにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人フードバンク調布 ↗
調布市のサレジオ修道会ユースセンターを拠点に、生活に困っている家庭へ食料を届けています。ひとり親世帯や高齢者世帯の貧困を身近な課題としてとらえ、食の支援を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人フードバンク八王子 ↗
八王子市で、生活に困っている方への食料配布と、市内のこども食堂への食品提供を行っています。中学生以下の子どもがいる家庭100世帯へ新学期に合わせて配送する取り組みも続けています。
Amazon 欲しいものリスト →キッズドア キッズリビング足立区西部拠点 ↗
認定NPO法人キッズドアが足立区で運営する居場所型の学習会です。週6日、年間300日以上開いています。保護者の帰りが遅い、家で勉強できない、塾に通えないといった事情のある区内の中学生・高校生が、安心して過ごせる場です。
Amazon 欲しいものリスト →キッズドア 港区学習会ふらっぱー ↗
認定NPO法人キッズドアが港区の委託を受けて開く学習会です。生活保護や就学援助を受けている世帯の中学生が対象で、区内8教室に154人(2025年度)が登録し、ボランティアと学習時間を過ごしています。
Amazon 欲しいものリスト →公益社団法人ア・ドリーム ア・デイ ↗
難病とたたかう子どもとその家族を、東京への家族旅行に招待している公益社団法人です。国立成育医療研究センターの元病院長を中心に設立され、15年間でおよそ100名の子どもと450名の家族を招いてきました。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人キープ・スマイリング ↗
子どもの入院に泊まり込みで付き添う家族を支えるNPO法人です。2014年から活動し、食事や睡眠もままならない環境にある家族へ食料や日用品を届けるほか、付き添い環境そのものの改善を国に働きかけています。届いた品は「付き添い生活応援パック」に入ります。
Amazon 欲しいものリスト →パルシック「みんかふぇ」 ↗
NPO法人パルシックが葛飾区で運営するコミュニティカフェです。2018年に開き、こども食堂やフードパントリー、異文化交流のイベントを行っています。子どもから高齢者、外国にルーツのある人まで立ち寄れる場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人なかよし会 なかよし教室 ↗
三鷹市で、障がいのある小学1年生から高校3年生までの子どもが通う放課後等デイサービスです。おやつづくり、公園遊び、工作のほか、公園清掃や廃品回収などの活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →ぼたんこども食堂 ↗
2021年5月に江東区牡丹町で開設したこども食堂です。深川第三中学校の元PTA役員による任意団体で、江東区牡丹地区集会所でこども食堂と学生応援フードパントリーを開き、地域のひとり親家庭などのこどもへの食支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →豊洲こども食堂 ↗
江東区豊洲の子ども食堂です。会場が確保できないため、大勢で集まる食堂はお休みしています。いまは食材やお弁当の配布、シングルマザー家庭への支援、夏休みのラジオ体操などを続けています。
Amazon 欲しいものリスト →東京キッズサポーター Tokyo Kids Supporter ↗
新宿区で子どもの居場所づくりとして、子ども食堂と学習支援を行っています。季節行事や参加型イベントで楽しい学びの機会をつくりながら、多様な人がまじわる「ごちゃまぜ交流」も大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →ぬまぶくろワイワイ食堂 ↗
2017年に始まった中野区沼袋のふれあいの家を会場とする食堂で、毎月第2火曜に弁当を頒布している。大人300円・子ども無料とし、近隣住民や事業者の協力で月1回程度のフードパントリーも行う。
Amazon 欲しいものリスト →Hope International Creative School ↗
町田市のみどり野キリスト教会に付属するチャーチスクールで、通称HICS。学校になじめない子どもたちを対象に、音楽やダンス、キャンプ活動などを通じて個性を伸ばす学びの場を提供するフリースクール。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人六踏園(母子生活支援施設 皐月) ↗
1925年から100年にわたり「陽気ぐらし」を土台に活動する法人です。母子生活支援施設「皐月」のほか、調布学園などの児童養護施設、保育園、フォスタリング機関を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →にこにこ食堂 ↗
板橋区の蓮根・坂下地域で8年続く地域の居場所です。毎月第2木曜の夕方に福祉施設を借りて開き、大人300円・子ども無料。ひとりの子どもに多くの大人が関わる地域を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人松葉の園 児童養護施設まつば園 ↗
1927年創立、東京都板橋区で児童養護施設や自立援助ホームなどを運営する社会福祉法人。さまざまな事情で家庭で暮らせない子どもたちに、安心して過ごせる生活の場を提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス ふちゅう ↗
東京都立小児総合医療センターの近くに12部屋を備える滞在施設。長期入院・通院する子どもとその家族に、病院近くで安心して過ごせる住まいを提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人寺子屋子ども食堂・王子 ↗
2018年設立、東京都北区で活動するNPO法人。学習指導・進路指導を行う「寺子屋」の機能と、食事を提供する「こども食堂」の機能を兼ね備え、貧困世帯の子どもたちを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →日本赤十字社医療センター附属乳児院 ↗
日本赤十字社医療センターに附属する乳児院です。医療的ケアを必要とする子どもも多く生活しており、大好きなおもちゃで楽しく遊びながら成長できるよう支えています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人高卒支援会 ↗
不登校・高校中退・ひきこもりの解決を目指す相談機関で、フリースクールと通信制高校サポート校を運営しています。教室は千代田区のほか、新宿区・豊島区・渋谷区にもあります。小中高生から20代までを対象に、アウトリーチから高卒資格の取得までを支えます。
Amazon 欲しいものリスト →38の市区町村に分かれているので、お住まいの近くから選べます。
近くの県からさがす:埼玉県(66団体)、千葉県(45団体)、神奈川県(36団体)、山梨県(2団体)
物品はAmazonから団体へ直接届くので、遠くの団体にも贈れます。送料は、Amazonが発送する品なら、注文の合計が3,500円未満のとき460円(北海道・九州・沖縄・離島は500円)かかります。プライム会員と、3,500円以上の注文は無料です。全国の子どもを支える793団体からさがすこともできます。
東京都の中で分野からさがす:子ども食堂(46) / 子どもの居場所(16) / ひとり親支援(11) / 児童養護施設など(3) / 乳児院(5) / 学習支援・フリースクール(9)
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