沖縄県の子どもの居場所 欲しいものリスト一覧

沖縄のパイナップルを抱えるチョコットンと、ハイビスカスを耳につけて踊るぷい

沖縄県内でAmazonの「欲しいものリスト」を公開している子どもの居場所を7団体まとめています。掲載地域はうるま市・沖縄市・那覇市です。子どもの居場所は、放課後や休日に子どもが安心して過ごせる場です。遊び、学び、食事、相談など役割はその場ごとに違い、家庭でも学校でもない第三の居場所として子どもを支えています。全国では120団体を掲載しており、沖縄県はそのうち7団体です。寄付の手順はAmazon欲しいものリストで寄付する方法で説明しています。

はじめての方へ:寄付先の確かめ方 / 寄付は控除される?

チョコットンの顔沖縄県の子どもの居場所一覧

沖縄県の子どもの居場所を、地域や活動の種類でしぼりこんでさがす →

子どもを支える793団体すべての欲しいものリストを、2026年8月29日に確認しました。商品が並んでいなかった団体は、いったん掲載を外しています。あらためて商品が並んだら、また載せます。

子どもの居場所
沖縄県うるま市

みどり町児童センター(一般社団法人りあん) ↗

一般社団法人縁jointが指定管理者を務める、うるま市みどり町の児童センターです。放課後児童クラブを行い、ママヨガや発達に凸凹のある子の親の会などのサークル活動にも場を開いています。

Amazon 欲しいものリスト →
子どもの居場所
沖縄県沖縄市

一般社団法人3ぴーす58 ↗

沖縄市で、放課後にひとりになりがちな子どもたちの居場所を開いています。宿題を一緒にやり、おやつを食べ、友だちと遊ぶ時間を通して、学校や家庭の外にも安心できる大人とのつながりをつくっています。

Amazon 欲しいものリスト →
子どもの居場所
沖縄県那覇市

子どもの居場所アップ ↗

地域の子どもたちに食事を出しながら、学ぶ楽しさやいろいろな人との交流を通して育ちを支えています。無料の学習支援と子ども食堂のほか、ひとり親家庭などへの食料品・日用品の物資支援も行っています。

Amazon 欲しいものリスト →
子どもの居場所
沖縄県那覇市

NPO法人ちゅらゆい ↗

2007年に不登校・ひきこもり当事者の親を含む有志で発足し、2010年にNPO法人になりました。子ども・若者が「いるだけでいい」と感じられる居場所をつくり、中高生の居場所「kukulu」を運営しています。

Amazon 欲しいものリスト →
子どもの居場所
沖縄県うるま市

一般社団法人 りあん b&gうるまわいど ↗

沖縄県うるま市の一般社団法人りあんが運営する子どもの第三の居場所。児童館の指定管理も担う法人で、放課後に子どもを受け入れ、食事や入浴、学習など生活全般を支える支援を行っている。

Amazon 欲しいものリスト →
子どもの居場所
沖縄県うるま市

一般社団法人おーきな笑 ↗

うるま市の平安座島を拠点に、子どもの居場所「しまっ子HOME」を運営しています。島の公民館で月・水・金の週3日開き、学習や食事、さまざまな体験の場を提供。ひとり親家庭の支援にも取り組み、島の子どもたちの「第二の家」を目指しています。

Amazon 欲しいものリスト →
子どもの居場所
沖縄県那覇市

子どもの居場所こばんち ↗

那覇市で「家庭」「学校」に次ぐ第三の居場所を提供する団体。子どもの貧困や孤食、不登校といった課題に向き合い、演舞やクラフト、調理などを通して子どもの成長を支えています。

Amazon 欲しいものリスト →

沖縄県のほかの活動分野:子ども食堂 / 沖縄県の全19団体を見る / 全国の子どもの居場所を見る

チョコットンの顔ほかの地域の子どもの居場所もさがせます。

全国の子どもの居場所を見る