こども食堂は、子どもや地域の人が一緒に食事をとれる場です。無料または少額で食事を出し、子どもがひとりで食べる状況を減らすとともに、地域のつながりをつくる役割も担っています。多くは寄付とボランティアで運営されているため、食材や日用品の支援がそのまま活動を支えます。このページでは、Amazonの「欲しいものリスト」を公開している団体をまとめています。はじめての方はAmazon欲しいものリストで寄付する方法もあわせてご覧ください。
はじめての方へ:子ども食堂に物で寄付する方法 / 子ども食堂のリストに何が並ぶ?
こども食堂の欲しいものリスト一覧
現在405団体を掲載しています(東京都・埼玉県・愛知県・大阪府・神奈川県・兵庫県など)。気になる団体名をクリックすると公式サイトやSNSを確認できます。
都道府県別の子ども食堂:東京都(46) / 埼玉県(39) / 愛知県(35) / 大阪府(28) / 神奈川県(16) / 兵庫県(19) / 千葉県(20) / 宮城県(12) / 熊本県(10) / 山口県(11) / 福島県(11) / 福岡県(11) / 北海道(12) / 愛媛県(9) / 岡山県(6) / 京都府(7) / 徳島県(7) / 茨城県(7) / 香川県(9) / 沖縄県(5) / 静岡県(7) / 和歌山県(8) / 三重県(7) / 滋賀県(5) / 鹿児島県(6) / 青森県(6) / 大分県(5) / 富山県(5)
子どもを支える793団体すべての欲しいものリストを、2026年8月29日に確認しました。商品が並んでいなかった団体は、いったん掲載を外しています。あらためて商品が並んだら、また載せます。
ママパスポートもりやま・りっとう「0歳からの子ども食堂」 ↗
2016年から守山市で、乳幼児の子育て世代と地域をつなぐ活動を続けている団体です。「0歳からの子ども食堂」では毎回うどんを用意し、発育に合わせてトッピング。離乳食の提供や持ち込みもでき、助産師に気軽に相談できる場にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂「にじいろ」 ↗
こども食堂「にじいろ」を運営する団体です。地域や年齢、国籍、障がいの有無に関係なく誰でも利用できるインクルーシブな食堂を目指し、食事だけでなく、さまざまな体験の機会も用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →にじいろ広場 つるかふぇこども食堂 ↗
学校以外の居場所・オルタナティブスクールとしての活動を軸にした団体です。季節ごとのイベントとこども食堂を通じて多世代が集まり、食品ロスや環境のことを考えながら食を楽しむ、人にも地球にもやさしい暮らしを学べる場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ゆあさJoyous kitchen ↗
有田郡で、こども食堂とフードパントリーの両方を開いている非営利の任意団体です。子どもから大人まで誰もが立ち寄れる居場所として、笑顔の輪が地域に広がっていくきっかけづくりを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの実家 モグモグキッチン 子ども食堂 ↗
筑西市でボランティアがつくるテイクアウトのお弁当配布と子ども宅食を行っています。同時にフードドライブを実施し、集まった食品を食堂の食材やフードパントリーに役立てながら、「おかえり」と迎えられる居場所づくりを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人izumi ↗
日立市で地域子ども食堂を運営するNPO法人です。子ども食堂のほか、フードドライブなど食を通じた地域の居場所づくりに取り組み、みんなが安心安全に暮らせる明るく楽しい地域づくりを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →かないわ みやのこし食堂 ↗
金沢市で活動するこども食堂です。お弁当配布に加えて、体験イベントを開催。老若男女が集まる交流の場をつくりながら、食の支援だけでなく、体験格差の解消や自己肯定感を育む学びの機会づくりにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →るーぷ 子供食堂 ↗
野々市市を中心に活動するこども食堂です。おもちゃの無料交換会「かえっこバザール」を開くほか、ひとり親世帯や非課税世帯を優先する予約制度を取り入れ、支援を必要としている家庭に確実に届く運営を心がけています。
Amazon 欲しいものリスト →うのっこ食堂 ↗
「忙しいお父さん、お母さんの応援団」として2016年に発足した、岡山市中区のこども食堂です。宇野コミュニティハウスで夕方に開き、子ども100円・大人300円。地域の大人が見守ることで、困ったときにいつでも話せる関係づくりを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 スマイル・カフェ ↗
青森市新田の青森ジョイフルチャペルを会場に、子ども食堂「スマイル・カフェ」を開いている団体です。子どもの居場所プロジェクトとして、青森の子どもたちがひとりでも多く笑顔と希望を持って過ごせる場をつくることを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →よりみちの会(よりみち~のんびり食堂) ↗
仙台市宮城野区で「よりみち~のんびり食堂」を開いています。0歳から高校生、その保護者、障害のある方、高齢者まで誰でも参加でき、子どもは無料。食事の前後にはレクリエーションや遊び、宿題を見る時間もあります。
Amazon 欲しいものリスト →うらしまみんなの食堂(一般社団法人UMEプロジェクト) ↗
尾道市浦崎町の拠点「UME house うらしま」で、学習支援の「うらしま塾」と「うらしまみんなの食堂」を開く団体です。空き家問題の解決にも取り組み、子どもから高齢者まで誰一人とりこぼさない地域づくりを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ひみつきちてつや(NPO法人あおぞら) ↗
多度津町の「お惣菜処てつや」を会場に、NPO法人あおぞらが2022年12月から開いているこども食堂です。午後に集まり、流しそうめんやフルーツ飴づくり、お好み焼き教室など、食を通じた多世代交流の場になっています。
Amazon 欲しいものリスト →YoiYoiキッチンとよい ↗
2023年7月に下松市琴平町で始まった地域食堂です。作業療法士の夫妻が立ち上げ、昼食や夕食を提供しています。実行委員に加えて小中学生およそ20人がボランティアとして受付や配膳を担い、学習支援や体験活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →あすにこ食堂(明日も笑顔) ↗
京都市上京区の西陣にある「咲あん上京」で開かれているこども食堂です。音楽やアート、ものづくりの体験を取り入れ、子どもが自分の得意なことを見つけて伸ばせるきっかけづくりをしています。
Amazon 欲しいものリスト →ネムの木子ども食堂まるがめ ↗
2022年4月から丸亀市川西町で、夕食を提供しているこども食堂です。利用するのは小学生が中心で、同じ場所で開かれる無料の英語教室とあわせて通う子も多くいます。高校生や専門学校生のボランティアと一緒に体を動かして遊べる時間もあります。
Amazon 欲しいものリスト →HAIJI子ども食堂 ↗
登米市で開かれる、親子で過ごす時間をテーマにしたこども食堂です。絵本の読み聞かせやわらべうた、工作を楽しんだあと、近隣の農家の野菜やお米で作ったお弁当を持ち帰れます。保育士や料理の得意なボランティアが、保護者の相談にも応じています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの食堂inだんだん ↗
2023年9月に始まった、田子町のこども食堂です。子どもに限らず誰でも立ち寄れる「みんなの居場所」として、ひとりで食べる時間を減らし、温かい食事と話し相手のある場を目指しています。会場まで来られない地域には、簡易テントでの出張開催も計画しています。
Amazon 欲しいものリスト →子どもも親も楽しむ親子食堂 ↗
仙台市泉区の松陵コミュニティセンターなどを会場に開かれているこども食堂です。子育て中の親子に安心して食べられる食事と居場所を届け、子どもの成長を一緒に喜びながら、子育ての悩みを気軽に話せる関係づくりを続けています。
Amazon 欲しいものリスト →やっぷ食堂 ↗
市民団体YAPフレンズが山陽小野田市で開く、移動型の地域食堂です。2か月に一度、200人規模で開催し、18歳以下は無料・大人300円。フードドライブやフードパントリー、工作や宿題を見る時間もあり、子どもも住民も立ち寄れる居場所になっています。
Amazon 欲しいものリスト →ぼんじょいの会(ジョイクラこども食堂) ↗
郡山市御前南を拠点に、こども食堂とフードパントリーを定期的に開いている団体です。昔遊びや読み聞かせ、工作、調理体験を通じて地域の高齢者と子どもが自然に交わる場をつくり、生理用品の配布にも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →きつきチョビコ ↗
杵築市のご近所4人で始めた、こども食堂と地域づくりの活動です。おにぎりの配布と、家族や友だちと囲む食事会を開いています。杵築の方言で女の子を指す「ビコ」から名前をとり、ちょびっとずつ新しい風を吹かせることを合言葉にしています。
Amazon 欲しいものリスト →倉敷南小学校学区こども食堂みなみんち ↗
2024年4月に始まった、倉敷南小学校の学区を拠点とするこども食堂です。カレーをふるまい、子どもも地域の大人も一緒に食卓を囲むことで、顔の見える関係づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →たごっ子おひさま食堂 ↗
仙台市で夕方に開かれるこども食堂です。学習支援もあわせて行い、親子や学生が気軽に立ち寄れる場を続けています。代表自身も子育て中で、保護者にとってもほっとできる時間を大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人青空保育たけの子 ↗
2009年から福島市と山形県米沢市で、外遊びを中心とした野外保育を続けているNPO法人です。子どもたち自身が作って食べるこども食堂を開き、ひとり親家庭などへのお弁当配布も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →おいでよ!食堂だ~Z ↗
周南市熊毛地区で開かれるこども食堂です。子ども100円・大人300円、幼児は無料。運営スタッフも子どもから大人まで幅広く、食を通じた世代を越えた交流の場になっています。
Amazon 欲しいものリスト →はぴもりこども食堂 ↗
2022年2月から弘前市で活動するこども食堂です。月に一度、無料のお弁当を配り、年に数回はお楽しみ企画も開いています。津軽地方で、食を通じて人と人がつながりホッとできる場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ほそかわこども食堂ひまわり ↗
岡崎市細川学区の公民館で開かれるこども食堂。さまざまな世代の地域の方を巻き込み、誰でも気軽に交流できる居場所づくりを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ちんぷくまんぷく子ども食堂 ↗
東海市上名和公民館で開かれるこども食堂です。eスポーツやボードゲームなども取り入れ、地域の人たちが交流できる場をつくっています。知多市では学習支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人コドモノトナリ ↗
横浜市都筑区でこども食堂「奏ロケット」を開くNPO法人。保育ルームや学童保育、フリースペースも運営し、保護者向けの勉強会も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →あさひこども食堂 ↗
2016年から横手市で活動するこども食堂。子どもは無料、大人は200円で参加でき、フードパントリーやフードドライブも通じて、多世代が交流できる地域の場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →たかだまちこども食堂 ↗
大和高田市の高田町分教会で開かれているこども食堂です。2016年8月から続いています。大和高田市内の子育て世帯を対象に、みんなで食事をする場を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人いいねきーたん実行委員会 ↗
岸和田市でテイクアウトと食堂を交互に開いているこども食堂。ひとり親家庭やヤングケアラーが多い地域性を踏まえた支援を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人すぷうん ↗
山形県東置賜郡で、こども食堂「すぷうん食堂」とファミリーサポートセンターを運営するNPO法人。子育て中の親たちが中心となって立ち上げた、遊具やおもちゃのある賑やかな居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人CCS ふじのきこども食堂 ↗
家事や育児が難しい家庭へ無料でお弁当を届けるほか、不登校の子どもの居場所として平日は毎日食堂を開放。フードパントリーやイベントも行い、子育て世帯の孤立を防ぐ活動を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →宇出津キッズ見守りハウス ↗
能登半島地震のあと、自宅を改装して立ち上げられた子どもの居場所。こども食堂を開き、家を子どもたちに開放して、被害の残る地域の子どもたちが安心して過ごせる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →夕日寺こども食堂 わいわいキッチン ↗
金沢市夕日寺町の交流館で開かれるこども食堂。子育て支援と地域活性化を目的に、三世代が集まって交流できる場づくりを心がけています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 地域つながりお茶会ちびチュウ ↗
山梨県中央市で、困難を抱える家庭への食料支援を行うNPO法人。季節を感じられるイベントも開き、子どもたちの心に楽しい思い出が残るよう活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →よっといで!@北地区 ↗
岐阜県大垣市北地区で、こども食堂やプレーパーク、フードパントリーを開くボランティアグループ。「子どもが自分で歩いて行ける場所に」との思いで活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人shining(子ども食堂りんごの家) ↗
「地域で子どもを見守る」をモットーに、鈴鹿市でこども食堂「りんごの家」やフードパントリー、不登校の子どもの居場所を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →わたらいこども食堂「おおきんな」 ↗
三重県度会町で初めてのこども食堂です。安心・安全な場所での食事や遊びを通じて、人と地域とのつながりを育み、子どもたちの居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →こころばかりの会 ↗
2021年から、くろ谷金戒光明寺の有志の僧侶が中心となって運営するこども食堂。地域の人や企業も巻き込みながら、子どもの居場所と保護者の心のよりどころをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →スマイルホーム山口実行委員会 ↗
2022年から山口市で始まったこども食堂。食事の提供だけでなく、子どもも大人も一緒に楽しめる場として、あらゆる世代が交流できる居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク ↗
プレーパークや無料学習支援、こども食堂、宿泊もできる「WAKUWAKUホーム」など、子どもの居場所を幅広く運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →いわぬま・こども食堂プラス ↗
2018年に宮城県岩沼市で始まった子ども食堂です。ひとり親家庭を対象にした食材配布(フードパントリー)と、年齢を問わず誰でも参加できる会食を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →良い子食堂 ↗
八王子市南大沢の団地の自治会集会所で開かれている子ども食堂です。中学生以下の子どもと、ひとり親の保護者を対象にしています。地元の南大沢4-15自治会のサイトでお知らせを出しています。
Amazon 欲しいものリスト →にじいろこども会 ↗
「カレーこども食堂」「しゅくだいカフェ」「親子キッチン」を運営する子育て支援ボランティア団体。手作りの温かい食事を囲み、参加者と楽しい団らんの時間をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの食堂Flat ↗
「皆平等に(Flat)、皆気軽に(ふらっと)」をコンセプトに活動する子ども食堂。食材配布や季節のイベントを通じて、地域の子どもたちとの交流を深めています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂パープル ↗
2017年から活動する「こころ♡かふぇ」と「フードパントリー」の二本立てで、地域の子どもたちを支援。ハロウィンやクリスマスなど季節のイベントも大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →まきまきキッチン ↗
2019年から川崎市中原区で活動するこども食堂です。「遊べるこども食堂」をモットーに、カトリック中原教会のホールと広場で食事の提供、フリーマーケットや絵本図書館、季節のイベントを行っています。
Amazon 欲しいものリスト →つながり食堂 ↗
地域の助け合いのつながりをつくることを目指して活動する子ども食堂。子育て世帯や高齢者を食を通じて支援し、多世代交流の場となることを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂もぐもぐ ↗
大阪市旭区で「子ども食堂もぐもぐ」を運営するNPO法人です。子どもたちに朝食や温かい夕食を提供し、ひとり親家庭や多子家庭への昼食、子どものいる困窮世帯への食材配布も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →楡木子ども地域食堂なごみ ↗
体験教室や地域食堂、子育て応援パントリーを運営。収穫体験やクリスマスケーキ作りなど季節の行事を通じて、子どもや高齢者との交流を大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人こどもみらい食堂 ↗
2018年に発足し、新潟県で初めて法人化したこども食堂です。新潟・長岡で、お弁当を配る形のこども食堂、無料で学習支援をする居場所「みらい塾」、誰でも立ち寄れる「カフェふらっと」を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人四国ブロックフリースクール研究会「ヒューマン・ハーバー」 ↗
1996年開設のフリースクール。不登校の子どもたちへの学習・体験支援に加え、2016年から「ヒューマン・ハーバーこどもカフェ」として子ども食堂も運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →ふうどばんく東北AGAIN ↗
東北でいちばん古いフードバンクです。企業や家庭から寄せられた食品を、自治体や社会福祉協議会、仙台市内や被災地などのNPO・ボランティア団体を通じて、生活に困っている方へ届けています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ひみつ基地 ↗
子どもたちの居場所・学びの場として活動する子ども食堂。以前は居酒屋の営業時間外を間借りしていましたが、より広いスペースへ拠点を移転しました。
Amazon 欲しいものリスト →地域支援団体えまいま ↗
東京都葛飾区亀有を拠点に、こども食堂や子どもの居場所づくり、ひとり親家庭向けのフードパントリーなどを行う地域支援団体。防災ワークショップを通じた地域づくりにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人熊本県地域こども食堂支援センター TSUDOU・NET ↗
熊本県内のこども食堂をつなぐ支援ネットワークです。2016年2月に発足し、2024年4月にNPO法人となりました。会員食堂は2025年3月時点で120カ所。食材・物資の分配拠点づくりや防災の取り組みも進めています。
Amazon 欲しいものリスト →いずみワクワク食堂 ↗
宮城県仙台市泉区で2016年から続くこども食堂。孤食の解消を目指し、子どもから高齢者まで誰もが一人でも立ち寄れる食事の場として、学生ボランティアと一緒に地域の居場所を育んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「岡ちゃんち」 ↗
岡山県岡山市北区で2018年から続く、自宅を開放したアットホームなこども食堂。地域の子どもたちに温かい食事を届け、テイクアウトを含め毎回120人分ほどを提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Happyリレーいろいろ ↗
茨城県水戸市東野町を拠点に、誰でも一人で立ち寄れるこども食堂を運営するNPO法人。地域のレンタルスペース活動なども通じて、子どもたちが安心して過ごせる居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →おおたラーメンこども食堂 ↗
東京都大田区南六郷で2018年から活動するこども食堂。2019年には団地内に常設拠点を開設し、地域の人たちとの温かい時間を提供する場として親しまれています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人フードバンクしまね あったか元気便 ↗
「地域の子どもは地域のみんなで育てる」を合言葉に、島根県松江市内の生活困窮世帯へ食品を無料で届けるフードバンク。個人や企業から寄付された食品を、小中学生のいる家庭に提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人いるか ↗
福岡・佐賀・熊本・長崎の4県にわたり、子どもとその家庭に食糧支援や学習支援、訪問支援などを届けるNPO法人。子どもと高齢者、障害者への包括的な支援を通じて地域社会の活性化を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人Creer ↗
「信じる」という意味を込めた徳島市のNPO法人。こども食堂やこども宅食、農業体験、コンサート開催など幅広い活動を通じて、障がいのある方々や子どもたちが安心して暮らせる地域づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →せいじゅん たすけあい こども食堂 ↗
「共食と食育、様々な学びを通じて、こども達の生きる力を育む」を理念に掲げる奈良県大和郡山市のこども食堂。学習支援やプログラミング教室、イラスト講座なども開いています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人キッズ未来プロジェクト ↗
東京都新宿区で「ニコニコ子ども食堂」を運営するNPO法人。食事提供や学習支援、生活支援を通して、子どもや妊娠中の女性、高齢者の居場所づくりと養育支援に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →上高田みんなの食堂実行委員会 ↗
2016年春から続く、東京都中野区上高田のこども食堂です。地域の方はどなたでも利用できます。コロナ禍以降は、上高田東高齢者会館でお弁当を配る形で活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →Kokoyori みんなでわらりら ↗
福島県須賀川市で午後に開かれる、こども食堂やフードパントリーなどを行う居場所「Kokoyori」。みんなで料理をしたり勉強したり遊んだりしながら、夕食のお弁当を提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →サークル「もぐもぐ」 ↗
2023年4月にかつらぎ町で初めて生まれたこども食堂です。妙寺公民館を会場に、子育て中のママを中心とした地域のボランティアが「できることを、できるときに、楽しくおこなう」を合言葉に運営しています。地域の誰もが利用できます。
Amazon 欲しいものリスト →te.a.wa.se食堂 ↗
任意団体シュガーファミが浜松市で開くこども食堂です。ひとり親家庭や生活の苦しい家庭の子どもを対象に食事の提供とフードパントリーを行い、外部の団体を招いた医療・防災の体験も取り入れています。
Amazon 欲しいものリスト →せとの子ども食堂ー親子塾ー ↗
鳴門市瀬戸町の瀬戸公民館で開かれているこども食堂です。食事の前には「お絵かき塾」や「ミニグラウンドゴルフ塾」を開き、少子高齢化が進む地区で多世代が交わる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →にながわふれあい子ども食堂 ↗
富山市の蜷川地区で開かれ、毎回200名ほどが集まるこども食堂です。高校生までは無料。「地域のみんなでつくる子ども食堂」をテーマに、子どもと大人がふれあえる場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂パッチワーク ↗
倉吉市で開かれているこども食堂です。地域の子どもをはじめ老若男女が世代を超えてつながり合い、笑顔があふれる楽しい居場所づくりを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →mama’s smile はぐ ↗
雲南市で「はぐもぐ食堂」を開いています。「みんなで作ってみんなで食べる」をコンセプトに、子ども同士・大人同士がつながれる場、そしてお母さんがゆっくり休める場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →教会こども食堂 ↗
月に一度のこども食堂に加えて、フードバンクとしてひとり親世帯や困窮世帯への食料支援を行っています。えひめフードバンクの中予地区の拠点も担い、集まった食品を他の団体や施設にも届けています。
Amazon 欲しいものリスト →げんきカレー ↗
NPO法人Genki Future dreams 47が2018年に開いた「げんきカレー」です。大人が買う1枚200円の「げんきチケット」で、子どもが無料でカレーを食べられるしくみをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →OHANA食堂 ↗
滑川市で開かれるこども食堂です。代表自身が障がいのある子を育ててきた経験から、障がいのある子どもとその親が安心して集える居場所づくりに力を入れています。高校生以下は無料です。
Amazon 欲しいものリスト →まちなかコミュニティ食堂 ↗
2019年に長岡市の表町地域で始まった、地域食堂です。赤ちゃんからお年寄りまで誰でも参加でき、約20名のボランティアが、みんなで夕飯を囲んで顔の見える関係をつくる場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →イマココ子ども食堂 ↗
西条市で開かれているこども食堂です。地域の方との三世代交流などを通じて子どもの孤立を防ぎ、子どものちょっとした変化に大人が気づける居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ライフサポートアゴラ ↗
2021年6月から、ひとり親世帯・生活困窮世帯の子どもへの食の支援として「アゴラ子ども食堂」を続けています。学生服のリユース店の運営やフードドライブなど、子育て家庭を支える活動も広げています。
Amazon 欲しいものリスト →八日市おかえり食堂 ↗
2016年4月から、おかあちゃんスタッフがあたたかいご飯で出迎えるこども食堂を続けています。年齢や障がいの垣根なく誰でも立ち寄れる居場所として、学習支援や高校内の居場所カフェにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →コミュ〇カフェまんまや ↗
「学校や社会に戻りたい」「人と接する練習ができる場所が欲しい」という思いを持つ人がスタッフとして働く、地域食堂です。鳥取市賀露町で開き、子どもは無料。学習支援もあわせて行っています。
Amazon 欲しいものリスト →ほくほく子ども食堂 ↗
板野町で100食を用意して開かれているこども食堂です。子ども服のリサイクル「お下がりどうぞの輪」やフードパントリー、季節の子ども会もあわせて開いています。子どもは無料です。
Amazon 欲しいものリスト →たみやニコニコ子ども食堂 ↗
徳島市南田宮で開かれているこども食堂です。食を通して地域の人が気軽に集える居場所になることを願い、子どもだけでなく毎日がんばるお父さん・お母さんも応援したいという思いで続けています。
Amazon 欲しいものリスト →フードパントリー&みんなの居場所 ぶどうの木 ↗
愛川町のボランティア団体で、こども食堂、フードパントリーを開いています。ひとり親家庭や多子世帯を対象に、無料・予約制でお弁当と食品を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂とフードパントリーのスダチ ↗
練馬区田柄で活動しているこども食堂とフードパントリーです。ひとり親家庭や障がいのある家族がいる世帯、多子世帯、生活に困っている方に、食品を無償で手渡しています。
Amazon 欲しいものリスト →がじゅまるの家(みんなの食堂かまんど) ↗
徳之島で子育てサークルから始まり、つどいの広場や病児保育室、助産院まで手がけるNPO法人です。3年前から地域食堂を開き、フードパントリーも立ち上げました。島の子育ての孤立を防ぐ支えになっています。
Amazon 欲しいものリスト →喜入子育てコミュニティKADAN ↗
鹿児島市の喜入地域で「子育てのしやすい楽しいまち」を目指して活動しています。こども食堂に加えて、空き家を再生した子ども百貨店やKADAN農園など、世代と地域を越えた交流の場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →いきいき理風食堂 ↗
奄美市の朝日小学校区で2017年から続くこども食堂・地域食堂です。世代を超えたふれあいの場として、子どもにもお年寄りにも拠り所になることを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →あしみなみ子ども朝食堂 ↗
奄美市名瀬小宿で朝ごはんを出しているこども食堂です。子どもはもちろん、親子いっしょにどなたでも参加できます。お弁当の配布や、ひとり暮らしの高齢者への食事支援もしており、誰もが集える場所、帰れる場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →青空子ども食堂 ↗
安芸市矢の丸の「東風ノ家」の一角で、お昼に開いているこども食堂です。地元の食材を使い、栄養バランスのとれた食事を低価格で提供しています。食材は地域の寄贈やフードドライブに支えられています。
Amazon 欲しいものリスト →みやがわにこにこ食堂 ↗
伊勢市で開かれているこども食堂です。子どもに限らず地域の誰もが気軽に楽しく食事できる場所をつくりたいという思いから始まり、行事も少しずつ増やしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人メリーライズ(子ども食堂めりぃ) ↗
札幌市中央区で「子ども食堂めりぃ」を開いています。2022年11月の開始から2025年3月までに、延べ799人の子どもと家庭を支えてきました。フードバンクめりぃもあわせて運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人おやこ応援団いちごはうすの会 ↗
伊達市で初めてできた、行政の支援を受けない民間の子育て支援団体です。こども食堂「いちごはうす」「さくらんぼはうす」「柿っ子はうす」を運営し、「子どもが真ん中」のまちを目指してこどもカフェの開業も準備しています。
Amazon 欲しいものリスト →じぃ~んこども食堂 ↗
根室市で、市民有志の実行委員会が開いているこども食堂です。地元の農協や企業、個人から寄せられた牛肉や鶏だんご、米、ジャガイモ、北海道産の牛乳などを使って、食事を用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 一飯 ↗
小樽市稲穂で2024年11月に始まったこども食堂です。水曜の夕方と土曜の昼に開いています。子どもがお腹いっぱいになれる場所、保護者もゆっくり過ごせる場所、地域みんなの居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ASUKAのチーズ工房(むかわのこども食堂) ↗
むかわ町の小さな牧場とチーズ工房が、地元の直売所内のカフェで開いているこども食堂です。自家製の乳製品づくりのかたわら、子どもたちが楽しみにできる場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人キッズ王国(子ども食堂タベルナ) ↗
鉾田市の認定NPO法人キッズ王国が開く子ども食堂です。廃校になった旧野友小学校の草刈りなどの保全作業を行い、そこで学童保育「野友キッズ王国」を開くための準備を進めています。
Amazon 欲しいものリスト →五台こども食堂 ↗
那珂市五台地区の子ども会役員の経験者が中心になって、2024年4月に始めた子ども食堂です。地区の子どもや子育て世帯、地域の人が集まり、栄養と彩りを考えた食事を店内でもお持ち帰りでも出しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子育て応援ワクワクピース ↗
2009年に子育て支援サークルとして生まれ、2013年に法人化しました。図書室を併設した「みんなの居場所ワクワクピース」でこども食堂を開き、学童保育やフリースクール、ひとり親支援も手がけています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子育て応援レストラン ↗
大分市で、ひとり親家庭や障がいのある子どもがいる家庭、経済的に苦しい子育て世帯を優遇した支援に特化しているNPO法人です。こども食堂の運営に加えて物資の支援や、親子が交流できる室内公園も設けています。
Amazon 欲しいものリスト →山鹿こども食堂百華 ↗
2016年から山鹿市で続くこども食堂です。子どもたちが心も身体も元気に笑顔で過ごせるよう手伝い、ひとり親家庭や低所得世帯の支援を通じて貧困の連鎖を断つことを目指しています。学習支援や体験学習も。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂わたりんりん ↗
亘理町社会福祉協議会が町内の公民館などを移動しながら開くこども食堂です。子育て世代に手作りの昼食や食品を届け、気軽に相談できる保健室も開いて参加者どうしの交流を図っています。
Amazon 欲しいものリスト →ぷらっとキッチン ↗
仙台市長町南の共生型福祉施設「みんなのおうち太白だんだん」で開くこども食堂です。宅配と会場での開催があります。ワーカーズコープの障がい者支援や放課後等デイサービスが中心となって準備した施設です。
Amazon 欲しいものリスト →宮城野子ども食堂 ↗
「子どもならだれでも、ひとりでも、食べに入れる食堂」を掲げ、お弁当と支援品の配布と、市民センターでの会食を行っています。学習支援もしています。利用する家庭の7割が母子家庭です。
Amazon 欲しいものリスト →グレイス子ども食堂 ↗
1人の主婦が子どもの貧困を支えたいと2022年に立ち上げました。浦添市当山のレンタルスペースで18歳以下の子どもにお弁当を無料で配り、遊びブースと学びブースも用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなのあそびば ↗
コロナ禍で昼間に空いていた居酒屋を活かそうと始まったこども食堂です。沖縄市の「美里の酒場」で栄養士がつくる食事を提供し、マジックショーやバルーンアートなども毎回開いています。
Amazon 欲しいものリスト →おひさまとソラタロウ ↗
2022年からこども食堂を月1〜2回開き、週3日はJAや企業の協力で野菜や食料品のフードパントリーも行っています。食堂の日は縁日を開き、わなげや駄菓子釣りなど子どもらしい体験も用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →第三地区子どもの居場所づくり実行委員会 ↗
2019年から福島市入江町で「第三地区ふれあい広場」を開いています。子どもは無料。福島第三小学校区の子育て世帯に、食堂だけでなく個別の食品配達や学習支援も届けています。
Amazon 欲しいものリスト →いなわしろ地域食堂 まんまる ↗
猪苗代町で最初の「こども食堂」「シニア食堂」として2021年11月に始まりました。月1〜2回開き、フードドライブや放課後のフリースクールにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →空き家バンク京都子ども食堂 ↗
2022年に京都駅近くのリノベーションした空き家で始まりました。お弁当の配布や季節のイベントを開いています。子どもが一人でも安心して来られて、温かい食事をたっぷり食べられる場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 あいこのいえ ↗
母・あいこさんの名前から「あいこのいえ」と名付け、2022年に舞鶴で始めた子ども食堂です。いまは娘さんが運営を引き継ぎ、母は調理ボランティアとして支えています。子どもも大人も気軽に立ち寄れるあったかい居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →カーヤこども食堂 ↗
伏見区のスパイスカレー店を会場に、「おやつのじかん」と「カレーの日」を開いています。こどもの参加費は無料。ブックシェアリングやフードドライブにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →キッズキッチンえがおの家 ↗
NPO法人えがおの家が運営。みんなが笑顔で一緒に食事をすること、地域のつながりを大切にした子ども食堂です。毎月第3日曜日開催。どなたでもお越しいただけます。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂まねきねこ ↗
2022年から観音寺市豊浜町で開いています。子ども100円・大人200円でみんなで食卓を囲み、新鮮な野菜や食品の無料配布も。赤ちゃんから高校生とその保護者まで誰でも参加できます。
Amazon 欲しいものリスト →おいらせ地域食堂 ↗
2022年度から、おいらせ町と町内の多くの企業の協力を得て運営しています。「おいらせ町の子ども達をハッピーに!」を合言葉に、食を通じて世代を超えた地域の安心できる居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →Waku-Waku倶楽部 笑久保プロジェクト ↗
下松市の久保地区で初めてのこども食堂です。昼に100食を用意し、地域の子どもたちに温かい食事を届けています。子どもも大人も交わる多世代の食卓を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →“竜洋こども食堂”食でつながる心の輪の会 ↗
「一緒に食べよう」「あったかいご飯を食べよう」を合言葉に開く子ども食堂です。子育て世帯への食事支援を通じて、交流と安らぎの場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 KARATSU ↗
2021年から「子ども食堂かがみ」を開いています。翌年には孤食をなくすための「大人の居場所かがみ」も始め、唐津市内全域に居場所を広げようとしています。
Amazon 欲しいものリスト →WAI-WAIオアシス実行委員会 ↗
旗岡第1集会所で「WAI-WAIオアシスはたおか」を開いています。子どもの貧困と高齢者の孤食の両方に向き合う、三世代交流のサードプレイスです。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人U.grandma Japan ↗
平成30年7月豪雨の被災地支援から生まれた団体です。「ぐらんま子ども食堂」には毎回100人以上が集まり、ひとり親家庭やひとり暮らしの高齢者の居場所にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →どきどき食堂 つ☆な☆ご ↗
土器コミュニティーセンターを会場に、城東・城北・飯野小学校区の子どもたちへ開く食堂です。クリスマスには、プレゼントが当たるゲームで子どもたちを迎えます。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 ありがとう ↗
和歌山市の「しらさき食堂」の営業時間内に、こども食堂として利用できる仕組みです。高校生以下とひとり親家庭は無料。まともに食事をとれない子をなくしたいと始まりました。
Amazon 欲しいものリスト →koharu日和 ↗
元小児科看護師が空き家を改修して開いた、子ども食堂です。おやつは無料、毎回2升のおにぎりを用意し、60〜80人が立ち寄る放課後の居場所になっています。
Amazon 欲しいものリスト →funCaféNET ↗
福島市宮下町の教会を会場に、「funCaféキッチン子ども食堂」を開いています。中学生までの子どもと保護者が対象で、安心できる地域の居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「あおぞら」 ↗
火・水・金の夕方に開く、炊きたてのご飯と豚汁が中心の子ども食堂です。小学生から高校生まで1回100円。食育とフードロス削減を考えた献立を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →水島こども食堂ミソラ♪ ↗
学習支援の仕事で困窮家庭の子どもと出会った代表が、2017年に始めたこども食堂です。拠点「みんなのお家ハルハウス」は子どもも大人も過ごせる居場所になっています。
Amazon 欲しいものリスト →ぱすかるキッズクラブ ↗
泉八幡神社を会場に、子ども食堂と無料塾「HACHIMAN」を月1〜2回開いています。ひとり親家庭や発達障害のある子の学習支援に力を入れ、子育て相談も受け付けています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ステップ ↗
石川町のカフェ「cafe comodo」を会場に開く子ども食堂です。高校生以下のこどもを対象に、お弁当や食材の配付、体験型イベントを行い、こどもと大人が交流する居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →おむすび(子どもおむすび食堂) ↗
岩倉市の東町会館を中心に、子どもおむすび食堂(子ども食堂)を開いています。子どもたちが自分でおにぎりを作ります。ゴミ拾いや季節のイベントなど、居場所づくりと子どもの自主性を大事にした活動をしています。
Amazon 欲しいものリスト →NTGC子ども食堂JOY ↗
2022年に発足し、中村生涯学習センターで開いています。本格的なエスニック料理を出すのが特徴で、子どもだけでなく大人も含めた地域のつながりをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ほんわか・カフェ ↗
吹田市原町のこども食堂です。みなさんとのコミュニケーションの場になればとの思いで、お弁当の配布を行い、近隣の方や吹田市・大阪府から届いた食材の配布もしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人WAIKI ↗
アクティブ・シニアの遊び場と社会参加の場をつくるNPO法人です。吹田市内本町の多目的シェアスペースを拠点に、2021年からこども食堂「わいわいワイキ食堂」を、2022年からは江坂でこども食堂「はろはろワイキ」を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →元気もりもり食堂 ↗
愛知県社協が認定する「あいち子ども食堂応援ステーション」です。名東区の香流コミュニティセンターで開き、企業からの食品を近隣のこども食堂へ橋渡しもしています。
Amazon 欲しいものリスト →ひのくにスマイル食堂 ↗
菊池市泗水町で開く子ども・地域食堂です。地域で安心できる居場所づくりをめざしています。運営するNPO法人ひのくにスマイルプロジェクトは、フードバンク活動や子育て相談・講座、災害救援活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 寺子屋カフェくまもと ↗
熊本地震の3か月前、2016年1月に立ち上がりました。京塚本町の古民家を拠点に、子どもの貧困に8年向き合い、シングルマザーと子どもの現在と未来に伴走しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人こそだてびより ↗
2023年4月から川越市で活動しています。子ども食堂を開き、「毎日がこそだてびよりだね」と感じられる日々を願って、子どもと親の笑顔を増やそうとしています。
Amazon 欲しいものリスト →コミュニティ食堂 ダンチでランチ ↗
幸手市の団地の中にあるレンタルスペースで、子ども食堂と食材配布を開いています。団地のなかに人の行き交いをつくることを大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人とりにてぃ@はれるや食堂 ↗
子どもからお年寄り、障がいのある人まで共に生きるまちづくりを考える団体です。子ども食堂やイベントを通じて、地域の絆を深めています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 ぽっかぽか ↗
日本一小さな市といわれる蕨市で、子ども食堂と、お弁当+フードパントリーの2本立てで運営しています。多くの人の支えがあって続けられている活動です。
Amazon 欲しいものリスト →コミュニティ食堂なないろりんご ↗
小さなお子さまからご年配の方まで、どなたでも気軽に利用できる地域の居場所作りを目指しています。食を通したコミュニティ作り、安心安全な居場所作りを活動の目的にしています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂Omusubi(一般社団法人LEGO) ↗
さいたま市見沼区で、一軒家を会場に定員10名の小さな子ども食堂を開いています。みんなで食卓を囲む会食形式です。運営に必要なものをリストに載せています。
Amazon 欲しいものリスト →長くつ下のピッピ食堂 ↗
自宅を開放してテイクアウト弁当を配っています。古民家を借りて学習支援や、不登校の子・高齢者の集いを開き、妊産婦の育児相談にも応じています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人オハナプロジェクト ↗
埼玉県新座市で、主に未就学児を対象にしたこども食堂「アロハにいざ」を運営しています。東京都練馬区では産後ケアの活動も行っています。子育て応援フードパントリー&こども宅食は、いま新規利用の受付を停止しています。
Amazon 欲しいものリスト →すぽっと幕張こども食堂 ↗
幕張町の地域の居場所「すぽっと幕張」で開いています。中学生まで無料、高校生以上300円。フランスで修行したプロの料理人が、できたての料理を手作りしています。
Amazon 欲しいものリスト →もぐもぐすぺーすLink ↗
千葉市緑区で子ども食堂とフードパントリーを開いています。地元の農家や商店と協力してあたたかいご飯を出し、高校生ボランティアと一緒に自由な時間も過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →SDGs坂戸ふれあい食堂 ↗
埼玉県坂戸市で、子どもたちの居場所や食事、勉強の場として、また多世代が交流できる場として、ふれあい子ども食堂を運営しています。フードパントリーも開いています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂キャンプ ↗
鎌ケ谷市で2022年から開いているこども食堂です。食育をテーマに、子どもを含む地域の方の居場所づくりをしています。毎年秋と春にお祭りを行い、キャンプ体験も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →深谷はなっ子食堂 ↗
深谷市の花園公民館で開いているこども食堂です。スタッフ手作りのお弁当を持ち帰ることができ、子どもたちはボランティアさんと一緒に遊んで過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人らいおんはーと ↗
PTAなどの学校ボランティア経験者らが結成し、2017年に子ども食堂を始めました。いまは365日24時間の子ども食堂を拠点に、無料塾やフリースクール、江戸川区内14か所などでのフードパントリーも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →万人子ども食堂 ↗
大田区新蒲田で、70代の男性が週5日ひとりで開いている子ども食堂です。すべて無料で、多い日には200人近くの子どもが訪れます。毎日、揚げ物やおでんを大量に仕込んで迎えています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂pomme・中高生食堂KAKUREGA ↗
小金井市の「りんごっこハウス」を拠点に、子ども食堂pommeと中高生食堂KAKUREGAを月一回ずつ開催しています。冒険遊び場や森のようちえんも運営し、子どもの持つ力を信じる姿勢を大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂がるまる ↗
足立区鹿浜の住区センターで7年続くこども食堂です。8月からは2か所目の「がるパル」も始まり、食材だけでなく調理器具や冷凍庫も必要になっています。
Amazon 欲しいものリスト →養源寺子ども食堂 ↗
2023年3月、大正大学で臨床心理学を学ぶ学生が千駄木の養源寺に開いた子ども食堂です。子どもの孤食を防ぎ、親が子育ての悩みを相談できる居場所づくりを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →深川姉御家『健康&食育』こども食堂 ↗
調理師・食育インストラクターの資格をもつ主催者が、栄養バランスのよいバイキング方式と調理体験のこども食堂を開いています。ひとり親・多子世帯への無料の宅食支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「渋谷区おばさん」 ↗
渋谷区在住のおせっかいなおばさんたちが2021年に立ち上げました。代々木のお寺で開き、減農薬野菜や手作り調味料など化学調味料を使わない食事を出しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂パークサイド・カフェ ↗
中野1丁目の教会を会場に、2022年からランチを近隣の子どもと保護者に提供しています。テイクアウトの弁当と会食のどちらも選べます。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの食堂ルンルン(NPO法人DANKAIプロジェクト) ↗
団塊世代の経験と活力を地域に活かすNPO法人です。2021年から善福寺で無料学習室と「みんなの食堂ルンルン」を開き、小学生100円・大人300円で迎えています。
Amazon 欲しいものリスト →きしょうこども食堂 ↗
2019年に世田谷区駒沢でオープンしました。コロナ禍でテイクアウトに切り替えて活動を続け、2021年にイートインを再開。子どもも大人も高齢者も歓迎する、食で笑顔を広げる食堂です。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人neruco ↗
東京都板橋区で、地域ぐるみの産後ケアを進める団体です。0歳の赤ちゃんと親が対象の「赤ちゃん食堂ねるこ」を開き、赤ちゃんには市販の離乳食を無料で用意しています。子育て用品のおゆずり会も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 ぬまフェス!! ↗
2019年から品川区中延で開いています。ベーグル店の店主が手作りの惣菜をテイクアウトで届け、ワンオペ育児の負担を減らして「意図しない虐待」を防ぐことを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂キッチンゆぎのや ↗
八王子市東部の由木地区、由木中央市民センターで活動する地域団体です。手作り弁当の配布会などを通じて地域の子育て世帯を後方支援し、フードパントリーも兼ねています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人こどもプロジェクト ↗
阿佐谷北のフリースペース「Liberta」で開く子ども食堂です。東日本大震災で福島から避難した人たちの集まる場から始まりました。子ども無料、大人は300円以上の寄付。
Amazon 欲しいものリスト →わかまつ子ども食堂 ↗
新宿区若松町の教会で開き、年間1,500人以上が利用しています。自立・公共性・無償提供を原則に、子どもから高齢者まで食を通じて交わる「みんなが笑顔になる居場所」です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 KODOMO.OOIZUMI ↗
練馬区西大泉のこども食堂です。1回に100名分の食事を用意し、利用登録者は400名を超えました(2026年7月時点)。学習支援や学用品の提供、チャリティイベントを行い、地域の農家や企業とも連携しています。
Amazon 欲しいものリスト →食育カフェEDEN ↗
江東区豊洲の食育カフェEDENは、北区赤羽で食育カフェCROSSを運営する一般社団法人エデンの姉妹カフェです。ひとり親世帯などへの支援に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →そらいろ子ども食堂 ↗
清瀬市竹丘の民家で日曜の午後に開いています。小学生と一緒におやつを手作りして会食し、大学生ボランティアや保育のスキルをもつ大人と遊びながら過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →愛染亭 ↗
岩倉市曽野学区の自宅で子ども食堂を開いています。食堂は事前予約をおすすめしています。食材が手に入りしだいフードパントリーも開いており、こちらは事前予約が必要です。岩倉子ども食堂ネットワークに参加しています。
Amazon 欲しいものリスト →大山畜産 こども食堂 ↗
大阪市鶴見区諸口の養豚場直営店「大山畜産」を会場に火曜夕方に開催。高校生以下は無料、大人は300円。フードパントリーも毎日実施しており、多い時は100〜300人の住民が集まる地域交流の場になっている。
Amazon 欲しいものリスト →もこふわこひつじ食堂 ↗
堺市中区堀上町の教会(堺シオン福音教会)を借りて13:00〜15:00に開催。子どもは大学生まで無料、大人は300円。地域の子どもたちの居場所や相談先を作りたいという八田荘校区のPTA活動から生まれた。
Amazon 欲しいものリスト →きたのふれあい食堂~まんまる亭~ ↗
岡崎市北野町の北野町公民館で開催する「きたのふれあい食堂」。北野小学区内の参加者は子ども無料・大人300円、区域外は大人500円で、予約はLINE公式アカウントで受け付けている。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「もやいこ食堂」 ↗
碧南市新川地区の西光寺で開催し、80〜100人の子どもが訪れる。「もやいこ」は分けあう・共有するという地元の方言。フードバンクや地域のボランティアから集めた食材で手作りの食事を出し、若い住職の法話や絵本の読み聞かせもある。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 みんなのいえ ↗
知多郡東浦町緒川の新田会館で10:00〜12:30に開催。子ども100円、大人300円。食事や体験を通じた多世代交流の場を目指しており、一般社団法人愛知子ども応援プロジェクトのネットワークにも登録されている。
Amazon 欲しいものリスト →しんしろ地域こども食堂 ↗
2023年5月に新城市で40代の2人が立ち上げ、テイクアウト弁当を配布している。大人200円・子ども100円。地域住民の交流の場づくりを目的に掲げ、新城市のこども食堂紹介ページにも掲載されている。
Amazon 欲しいものリスト →町方ふれあい子ども食堂 ↗
愛知県愛西市町方町の代表者宅を拠点にひとり親家庭を中心にお弁当や食材を無料で配布。愛西市子育て支援課と連携しながら対象家庭まで直接届け、あわせて声かけも行う取り組みを続けている。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人あいせい青空教室 ↗
豊橋市内で「子どもの居場所」として活動し、こども食堂のほか、ファミリーマートと連携したフードパントリーも実施。2024年12月からは不登校・ひきこもり支援のフリースクールも始め、農園やヤギの飼育も取り入れている。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Fun Fan BASE ↗
2022年6月に活動を始め、2024年3月にNPO法人になりました。和泉市青葉台商店街の「こさか在宅クリニック」の店舗を借りて、カレー食堂(子ども食堂)と自習室を開いています。放課後こども教室や多世代交流の活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →cafeあいさんそう ↗
東大阪市中小阪、近鉄八戸ノ里駅近くのカフェ内で運営しています。中学生までの子どもに食事を無料で提供し、支援する人が1食分のチケットを買うしくみで支えています。テラス席もあるカフェです。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 いま・ここ 東山ぐぅぐぅ食堂 ↗
2019年10月開設。豊田市渋谷町を拠点に一般社団法人いま・ここが運営し、予約不要で誰でも参加できる。夕食を一人で食べる子どもがいる実態から始まり、現在は毎回約80人が訪れる。学習支援やフードパントリーも行う。
Amazon 欲しいものリスト →もふもふの木 とよなか ↗
2022年発足。豊中市服部本町の豊中団地集会室で「もふもふ食卓」を開催しています。子どもは無料、大人300円で誰でも参加可能。食後はおもちゃやボードゲームで遊べ、季節の農体験もあります。
Amazon 欲しいものリスト →泉信和にっこり食堂 ↗
大阪府和泉市上町で2021年から活動。月1〜2回、子ども食堂やお弁当配布、フードパントリー、子育て講座やママカフェなどを行う。寄贈された新米を弁当にして配るなど、地域で助け合う関係づくりを目指す団体。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂やかみっこキッチン ↗
堺市美原区の八上校区、東大饗自治会館で開催。子どもの参加費100円。コロナ禍でも形を変えながら継続し、食料品の無料配布(フードパントリー)も行うなど、ボランティアが子どもの居場所づくりに取り組む。
Amazon 欲しいものリスト →にっこりキラキラこども食堂 ↗
2021年10月に始まったこども食堂です。大阪市旭区清水の天理教守口分教会でお弁当を配っています。子どもが気軽に来られて、保護者も安心できる居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂スマイルにっ! ↗
豊橋市二川町川田で開いている子ども食堂です。子どもたちに食事を出しているほか、季節に合わせたイベントも開いています。代表は夏目和明さんです。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂WAWAWA ↗
日本一小さな町とされる忠岡町で、17時〜20時に開催。対象は1歳から18歳で、無料で最大200人分の食事を提供する。南大阪こども食堂ネットワークに参加し、Instagramやメールで案内している。
Amazon 欲しいものリスト →こどもとつくる 10代子ども食堂 ゆるっとほっとかふぇ ↗
2017年1月、豊田市で義務教育後の10代を対象に始まった。子どもの居場所づくりと食の自立支援、学習支援を行い、進路や生活の悩みにも丁寧に寄り添う。「ゆるっとほけんしつ」や「夢カフェ」などの活動も展開している。
Amazon 欲しいものリスト →NPO団体 HSC 〜子どもたちの笑顔のために〜 ↗
大阪市鶴見区を拠点に活動する団体で、子ども食堂と子育て家庭向けの食品配布を行う。外遊びのピクニックイベントや季節ごとのイベントも開催し、公式サイトやSNSで日程を案内している。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 なかよしごはん ↗
名古屋市熱田区六番の天理教春港分教会内「はやみずさんの台所」で、毎月7・17・27日17時30分〜19時に開催。中学生以下100円、大人300円。食後は読書やパズル、積み木で過ごせる。学習支援や生け花教室も行う。
Amazon 欲しいものリスト →さのだい子ども食堂キリンの家 ↗
NPO法人キリンこども応援団が運営する子ども食堂の一拠点で、泉佐野市鶴原にある。小学生から高校生を対象に1回約30人を無料で受け入れ、食事提供に加え体験活動も行う。もう一つのまちば拠点と合わせ月約500食を提供している。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ニコニコごはん ↗
岡崎市天白町の城南学区で子ども食堂を開いています。旬の食材を使った家庭的な食事を用意しています。子どもだけでなく保護者や高齢の方なども参加でき、地域の交流の場にもなっています。子ども会の活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →えほんしょくどうどうぞの店 ↗
岡崎市のコミュニティラジオ放送局の中で開いている子ども食堂です。ラジオの生放送もしています。給料日前の時期に合わせて開いており、コロナ禍からはお弁当の配布に切り替えて活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →カムカムキッチンさくら ↗
大阪市旭区高殿に拠点を置く子ども食堂で、ガッコム・むすびえのこども食堂マップに登録されている。子育て家庭にお弁当や食品を届け、ひとり親世帯など様々な事情を抱える家庭を支えている。
Amazon 欲しいものリスト →にぎわいこども食堂 ↗
堺市堺区賑町の天理教賑町分教会を会場に、不定期で開催。11時30分から13時30分まで、子どもも大人も100円で食事を提供している。地域の交流拠点として活動している。
Amazon 欲しいものリスト →もぐもぐ子ども食堂 ↗
豊田市内で活動する多世代交流型の子ども食堂で、むすびえのこども食堂応援ポータルサイトに掲載されている。孤食対策や地域活性化、食育を目的に、開催日以外でも世代を超えた交流の橋渡しを目指している。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 まめっ子 ↗
岡崎市大幡町の公民館で16時から開催し、1週間前までの予約制。子どもは無料、大人200円で、地元野菜を使った手作り料理を地域の女性ボランティアが提供している。連絡はInstagramでも受け付けている。
Amazon 欲しいものリスト →くすのき子ども食堂実行委員会 ↗
堺市堺区楠町のくすのきキリスト教会子ども館を拠点に2017年11月から活動し、木・土曜16時30分から18時30分に子どもは無料、大人300円で食事を提供。無料学習塾やフードパントリーも合わせて行っている。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人りんりん ↗
半田市で20年以上、多世代向け福祉事業を展開するNPO法人で、日本非営利組織評価センターのグッドガバナンス認証団体。2018年度から学習支援「やなべっ子ハウス」とこども食堂「やなべっ子食堂」を行っている。
Amazon 欲しいものリスト →多文化共生支援プロジェクト「スクスク」 ↗
2020年10月設立の任意団体で、拠点は八尾市だが大阪市生野区・東成区を中心に活動。国籍を問わず定住外国人と子どもを対象に、多国籍料理の子ども食堂や伝統文化交流イベントを行い、コロナ禍にはフードパントリーも運営した。
Amazon 欲しいものリスト →オアシス子ども食堂 ↗
泉大津市上之町のオアシスチャーチが2017年から14時から開催。小学生を中心に英語の歌や聖書の話、ゲームを楽しみ、弁当を持ち帰る。食品を無料で配るフードパントリーも行う。
Amazon 欲しいものリスト →ふれあい食堂 ↗
川崎市中原区の向河原コミュニティルームで開催されるこども食堂。2018年に地域ボランティアが始め、飲食店や市民団体と協力しながら栄養バランスを考えた食事を毎回60食前後調理している。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 ジョイキッチン ↗
横浜市旭区上川井町のシティビジョン・グローリーチャーチで、12時〜14時に開催。中学生以下は無料、高校生以上や大人は300円。名前は子ども食堂だが誰でも参加でき、運動教室や体験イベントも行っている。
Amazon 欲しいものリスト →和笑ひろば ↗
さいたま市西区高木の天神自治会館で個人が2023年3月に始めた子ども食堂・多世代食堂。11時30分〜13時30分に開催し、定員30食で開催月の1日から予約を受け付ける。
Amazon 欲しいものリスト →チム・チム 七夕☆子ども食堂 ↗
さいたま市北区日進町の日進公民館で開いている子ども食堂です。子どもの調理体験を通じて食の自立力を育み、絵本の読み聞かせや季節の学習イベントも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →コチカフェ みんなの食堂 ↗
座間市相模が丘のカフェ「コチカフェ」を営む山下美登利さんが2023年4月に始めた地域食堂。座間子育て応援プロジェクトの協力を得て食材を集め、子どもから高齢者まで誰でも参加できる。
Amazon 欲しいものリスト →地域コミュニティ食堂 キャロットくらぶ ↗
富士見市針ケ谷の針ケ谷コミュニティセンターで、土曜12時〜14時ごろに開催。こども無料、大人300円。幼児から高齢者まで幅広い世代が集う地域コミュニティ食堂で、フードバンク活動も並行して行っている。
Amazon 欲しいものリスト →なかよし食堂 ↗
入間市久保稲荷地区を拠点に地域ボランティアが運営する支援型の子ども食堂。入間メモリードホールの厨房を借りて調理し、食材はいるまフードバンクなどの寄付でまかなう。開催日は非公開で、LINE登録者に案内する。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人羽生子育てサポートキャロット ↗
埼玉県家庭教育アドバイザーを中心に、羽生市周辺の子育て家庭を支える団体です。子ども食堂、フードパントリー、学習支援、キャロット広場、親の学習講座などの活動をしています。
Amazon 欲しいものリスト →伊奈こども食堂 ↗
埼玉県北足立郡伊奈町で開催する子ども食堂。伊奈町社会福祉協議会が窓口となり運営を後押ししている。食事提供に加え、工作教室や不登校相談、栄養相談など悩みに寄り添う取り組みも行う。
Amazon 欲しいものリスト →Smile Pockets(スマイルポケット)こども食堂 ↗
上尾市本町の根貝戸団地内で2022年1月に始まったこども食堂。18歳以下は無料、大人300円で利用できる。
Amazon 欲しいものリスト →スマイルふれあい食堂 ↗
川越市南古谷地区の南古谷公民館で開催する子ども食堂。母体団体「スマイルわかば」が2019年に発足し、同年10月に第1回を開催した。未就学児から高齢者まで誰でも利用でき、カレーライスを中心に季節の行事も行う。
Amazon 欲しいものリスト →みやまえ食堂 ↗
横浜市泉区中田東の多世代交流スペース「宮ノ前テラス」で、2018年の開所と同時にボランティアのみで運営を始めた子ども食堂。17時〜20時に開催し、ひとり親世帯や生活困窮者限定のフードパントリーも実施する。
Amazon 欲しいものリスト →おだわら児童館連合 ↗
小田原市内の児童館が連携する団体で、「あそび・体験・つながり」を掲げる。フードパントリーと子ども食堂を実施するほか、木育キャラバンなど多世代が集える地域の居場所づくりに取り組む。
Amazon 欲しいものリスト →コスモナレシピ ↗
さいたま市を拠点に、宅食支援「分かち愛BOX」やこども食堂「コスモナ食堂」を通じてひとり親家庭を支える団体。地域住民から寄せられた食品や日用品を、感謝のメッセージとともに家庭へ届けている。
Amazon 欲しいものリスト →キッズカフェ杉田 ↗
横浜市磯子区中原の杉田キリスト教会で2017年に始まったこども食堂。12時から開催し、高校生以下は無料、大人100円。カレー提供のほかフードパントリー配送も行う。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂みんなのうた ↗
戸田市で2024年8月に開設されたこども食堂。戸田公園などを会場に開催し、一汁三菜を基本とした食事を提供後、工作教室やハンドクラフトを実施する。長期休みには学習支援も行う。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂きらり ↗
東松山市で2023年12月に始まった子ども食堂です。2026年10月に東松山市石橋へ移り、リニューアルオープンしました。スタッフとボランティアの皆さんで運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →森もり食堂 ↗
埼玉県比企郡滑川町のチーム森もりが運営しています。子ども食堂「森もり食堂」、無料学習支援と自由遊びの場「森もり自習室&プレイルーム」、放課後児童クラブ「森のこクラブ」を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂はらぺこ ↗
北葛飾郡杉戸町で活動する子ども食堂。代表は元アスリート・元料理人。金曜はお弁当配布、日曜は会食とワークショップを開催し、地元の杉戸野菜を使った料理を提供する。埼玉県子ども食堂ネットワークに加盟している。
Amazon 欲しいものリスト →いちご食堂 ↗
千葉市緑区おゆみ野の大多喜ガスショールームBeEで開かれているこども食堂です。野口祥子さんが主催し、かない内科・株式会社せんどう・大多喜ガスが協力しています。予約制で、どなたでも参加でき、栄養のある食事を提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →こきんダイナー ↗
小金井市緑町の公民館緑分館研修室で、正午から14時まで開催するこども食堂。定員25名で、参加申し込みはメールやGoogleフォームで受け付けている。小金井市の「子どもの居場所」情報にも掲載されている。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人コハレLABO ↗
船橋市浜町の商店街にある「ハレカフェ」を拠点に活動するNPO法人。居場所カフェや子ども食堂、親子参加型ワークショップ、学び支援などを行い、子ども食堂は毎回70〜120食のお弁当を配布している。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂実行委員会 Amityいちはら ↗
市原市でこども食堂を開いています。制服リユースや夕涼み会など、地域の交流の場もつくっています。ボランティアや寄付を募っています。2019年2月に設立しました。
Amazon 欲しいものリスト →行徳こども食堂 ↗
市川市行徳の南行徳地域共生センターで17時〜19時に開催。市川こども食堂ネットワークが運営し、子どもは無料、大人は500円で誰でも利用できる。2016年から活動を続け、2024年に現在地へ移転した。
Amazon 欲しいものリスト →ゆたか子ども食堂 ↗
品川区豊町のゆたか診療所3階「ゆたかの家」で、16時から17時15分に開催。対象は主に小中学生で保護者の承諾が必要。食事の前後に一緒に学習する時間も設け、しながわ子ども食堂ネットワークに登録されている。
Amazon 欲しいものリスト →田園調布子ども食堂ともこキッチン ↗
大田区田園調布4丁目で活動する子ども食堂で、正式名称は「田園調布子ども食堂ともこキッチン」。ガッコム・むすびえのこども食堂マップに、大田区内のこども食堂の一つとして登録・紹介されている。
Amazon 欲しいものリスト →阿佐ヶ谷ガヤガヤ食堂 ↗
杉並区阿佐ヶ谷北の久遠キリスト教会を会場に、2018年から12時30分から14時に開催。子どもは無料、大人は300円。地元の八百屋など地域の協力を得て運営している。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂☆くれよん ↗
世田谷区南烏山の南烏山ふれあいの家で17時30分〜19時に開催。2021年7月に活動を始め、子どもは無料、大人300円で予約制。1回あたり約60個の弁当とおやつを配って地域の子育てを支えている。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂ヤミー! ↗
江東区枝川の枝川西地区集会所で夕方17時から19時に開催するこども食堂。ボランティアスタッフの運営で3年目を迎え、食事提供のほか食品の配布活動も行い、地域に愛される活動を目指している。
Amazon 欲しいものリスト →ころころ食堂 ↗
世田谷区烏山地区の南烏山ふれあいの家などを中心に、世田谷区・杉並区で月に数回開催。旬の食材を使った温かい食事とお菓子のおみやげを用意し、ひとり親家庭やコロナ禍で収入が減った家庭に弁当・食材も配布している。
Amazon 欲しいものリスト →みつばちマーヤこども食堂 ↗
品川区荏原の摩耶寺会館2階で開催する品川区26番目のこども食堂。コロナ禍で仕事を失った家庭を支えたいと、地元の有志が加わり2021年2月に設立された。学習支援教室も併設している。
Amazon 欲しいものリスト →木更津ポニー子ども食堂 ↗
木更津市井尻の中郷オーガニックポニーファームで開催。北村知子さんが2024年に設立し、重ね煮調理法や手作り発酵調味料を使ったオーガニック弁当を提供。ポニーとのふれあい体験も楽しめる。子ども100円、大人200円。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂いずみあん ↗
袖ケ浦市蔵波の長浦交流センターで、11時30分〜13時30分に開催。子ども100円、大人300円で要予約。赤ちゃんから高齢者まで幅広い世代が集う地域の憩いの場となっている。
Amazon 欲しいものリスト →地域・子ども食堂おむすび ↗
兵庫県西脇市で活動する地域・子ども食堂です。サンパル日野会館で子ども食堂を開いているほか、予約制のフードパントリーも行い、地域の子どもや家庭を食を通じて支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人りとりーと(つながり食堂ぴーす) ↗
石巻市大街道西の「味六亭」を会場に、一般社団法人りとりーとが「つながり食堂ぴーす」を開催。子育て世代の孤立や子どもの孤食をなくし、相談や体験ができる居場所づくりを目指している。
Amazon 欲しいものリスト →いんなみ地域食堂 ↗
兵庫県加古川市を拠点とする地域食堂で、お弁当を配布し子育て世帯や高齢者世帯の食を支えている。開催日には縁日や無料駄菓子屋も開き、子どもが気軽に立ち寄れる居場所づくりを兼ねている。
Amazon 欲しいものリスト →ちくようごはん ↗
遠賀町別府にある天理教筑陽分教会を会場に、不定期で16時から18時に開催。中学生までの子どもは無料、大人は300円で、事前に電話予約が必要。子育て世帯が気軽に集い、悩みを共有できる居場所づくりを目指している。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂☆きらきら清水 ↗
北九州市小倉北区清水二丁目のメゾン山縣2階で、NPO法人Smileネットワーク北九州が運営。子ども食堂とフードパントリー、無料の「スマイル学習塾」を通じて多世代交流の場をつくっている。
Amazon 欲しいものリスト →わかば子ども食堂 ↗
芦屋市南部の若葉町・潮見町を中心に活動しています。子育て世帯に向けて、食品ロス削減のために提供された食材でお弁当の提供やフードパントリーを行っています。地域の子ども食堂の支援や情報交換にも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人あそびとまなび研究所 ↗
福岡県北九州市若松区のひびきのbaseを拠点に2014年から活動するNPO法人。若松区内2カ所でこども食堂を開催し、月・水曜にはフードパントリーを実施している。学習支援や親子の居場所づくりにも取り組んでいる。
Amazon 欲しいものリスト →陽気サポートゆしま ↗
豊岡市城崎の天理教湯島分教会を会場に、陽気サポートゆしまが「こども食堂ハグモグ」を開催。子どもは100円、大人は300円で、地域の子どもから高齢者まで幅広い世代に食事を提供している。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂あかね&宿題おわらせ会 ↗
NPO法人障害者地域生活応援団あかねが、兵庫県川西市のキセラ川西で開いている子ども食堂と宿題おわらせ会です。手作りのご飯を一緒に食べ、宿題にも一緒に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →zuttoegaoこども食堂 ↗
神戸市垂水区東垂水の「すずカフェ」を会場に活動する子ども食堂。子どもの孤食をなくしたいという思いから代表が立ち上げ、2021年6月26日に初回を開催し、ボランティアや協力者と共に運営している。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂ジョイプレイス福岡 ↗
福岡市西区姪浜の天理教福岡分教会で開かれているこども食堂。未就学児は無料、小中学生100円、高校生以上200円で手作り料理と遊び場、カフェを提供する。LINEで予約を受け付け、Instagramでも発信している。
Amazon 欲しいものリスト →ひめ里こども食堂 ↗
兵庫県姫路市で、ひめじ西里山サポート倶楽部が開いている「ひめ里こども食堂」です。太市地区のザッパ村で子ども食堂を開き、書写地区では楽しく学び体験できるカレー交流会も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →幸明こども食堂 ↗
稲沢市松下の学習塾「幸明」を運営する一般社団法人未来のかたちが土曜14時からフードパントリーを実施。学習支援もあわせて行い、ひとり親家庭や生活が苦しい家庭の子どもたちを支えている。
Amazon 欲しいものリスト →ふれあい食堂 まんまる ↗
北海道瀬棚郡今金町の利別分教会を拠点に、任意団体まぁるい心が「ふれあい食堂まんまる」を開催。地域の方にカレーライスを無償提供するほか、親子が過ごせる「まったりサロン」も設けている。
Amazon 欲しいものリスト →豊山にじいろ食堂 ↗
西春日井郡豊山町で、町役場駐車場と豊山町総合福祉センター南館ひまわりの2会場で同時に開くフードパントリー形式の子ども食堂です。生活に困りごとを抱える家庭への食料支援と見守りを、継続的な交流を通じて行っています。
Amazon 欲しいものリスト →高森こども食堂 ぶどうの木 ↗
熊本県阿蘇郡高森町高森182で活動する子ども食堂。12時〜13時30分に開催し、食事の提供に加えてフードパントリーやテイクアウトも行っている。阿蘇の高森町で子どもたちの居場所となっている。
Amazon 欲しいものリスト →なかきす児童センターこども食堂「むる☆はっぴー」 ↗
沖縄県うるま市字豊原のなかきす児童センターが運営する子ども食堂。国の補助金と地域ボランティアの協力で運営し、利用は児童センター利用者に限らない。遊びや交流を通じて自己を伸ばす居場所づくりと、困窮家庭への支援も目的とする。
Amazon 欲しいものリスト →いしかわ児童館 ちゃんぷるーきっずかふぇ ↗
沖縄県うるま市立いしかわ児童館で2016年度から続くこども食堂「ちゃんぷるーきっずかふぇ」。夏休みなどの長期休暇中にも開き、コロナ禍でも食材配布や弁当支援を続けながら子どもたちを見守ってきた。
Amazon 欲しいものリスト →宮城こども広場・あおぞら広場 ↗
沖縄県うるま市の離島・宮城島にある宮城こども広場は、令和3年に宮城児童館から改称。地域の宮城自治会が運営し、周辺4島の子どもたちに食事や衣類の提供、農園での食育体験などを行っている。
Amazon 欲しいものリスト →永山ホビーキッチン ↗
北海道旭川市永山地区で活動するこども食堂兼遊び場。1回あたり約80人が参加し、約半数は未就学〜小学生の子ども。地域の高校生ボランティアとも協力し、こどもみらいチケットなどの取り組みも行う。
Amazon 欲しいものリスト →あじさい食堂 ↗
熊本市東区の泉ケ丘校区で月1〜2回不定期に開催。利用者負担は200〜300円(無料の場合もあり)。地域の子どもや高齢者、ひとり親世帯などが温かい食事を囲みながら交流できる場を目指し、6年以上にわたり運営を続けている。
Amazon 欲しいものリスト →みなみすなこども食堂 ↗
2016年から江東区南砂でこども食堂を開いています。無料の学習支援もあり、受け取りに来られない家庭への食材提供やフードパントリーにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →はぐくみ地域子ども食堂大江 ↗
熊本市中央区大江で、2021年8月からこども食堂を開いています。子どもへの食事のほか、小中学生の学習支援や食材の配布も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →くらもと広場 ↗
2019年から徳島市で開いているこども食堂です。カレーが定番になっています。親子で過ごせる「くらもとcafe」や学習支援も開き、子どもから大人まで集まれる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →宮西みんなの食堂 ↗
2021年6月から新居浜市で活動しています。子ども、ひとり親家庭、高齢者世帯などを対象に、お弁当と食料品を無料で渡しています。利用できる範囲は市内全域に広がりました。
Amazon 欲しいものリスト →地域食堂「和み」 ↗
山口県周南市の大島地区にある大島自治会館で開かれている地域食堂です。食事だけでなく遊びや体験の時間もあり、地域の人が集まれる場になっています。
Amazon 欲しいものリスト →つしまみんな食堂 ↗
岡山市北区の京山学区で、みんなで作って食べる「つしまみんな食堂」と、食材を配る「京山コミュニティパントリー」を毎月開いています。企業や公民館とも協力し、多世代が顔の見える関係づくりを進めています。
Amazon 欲しいものリスト →はまはっぴー家族食堂 ↗
「家族のえんをつなぐ」をテーマに、浜松市浜名区で家族団らんの食事の場を提供しているこども食堂です。屋外の広い場所を使うなど、安心して過ごせる形で活動を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの食堂(沼田町社会福祉協議会) ↗
北海道沼田町の社会福祉協議会が運営する、多世代が交流する地域食堂です。誰でも気軽に足を運べる場所をめざして開かれています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人大宮地区社会福祉協議会 ↗
奈良市大宮小学校区で活動するNPO法人です。こども食堂のほか、小中高生の居場所づくりと学習支援、フードパントリー、高齢者のサロンまで、地域のすべての世代を支えています。奈良市から学習支援事業と子ども宅食事業を受託しています。
Amazon 欲しいものリスト →遠石のいーばしょ「おとなりさん」 ↗
山口県周南市で多世代が交流する地域食堂と、子育て家庭向けのフードパントリーを開いています。誰も取りこぼさない地域をめざし、子どもから高齢者まで集まれる場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →おおしょうのスマイル食堂 ↗
尼崎市大庄西町で、お弁当の無料配布とフードパントリーを開いています。年齢や食数の制限を設けず完全無料で配るほか、ひとり親家庭やヤングケアラーのいる家庭には市内で食料を配達しています。
Amazon 欲しいものリスト →松原ぶどう食堂 ↗
福岡県筑後市で開いているこども食堂・地域食堂です。2023年4月に始まり、毎回子どもから高齢者まで100名ほどが集まります。食事の提供や食品の配布を行い、地域の居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →地域のお茶の間研究所さろんどて ↗
茅ヶ崎市で地域の居場所「さいとうさんち」「かんさんち」を運営し、こども食堂やフードパントリーを開いています。フードパントリーでは毎月およそ180世帯、500人分の食品を、ひとり親や生活に困る家庭に配っています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ふらっとカフェ鎌倉 ↗
2017年に設立され、鎌倉市で「フードバンクかまくら」と地域食堂を運営している団体です。経済的に困っている子どもに限らず誰でも利用できるという考え方で、寄付された食品をひとり親世帯への配布や食堂の調理に使っています。
Amazon 欲しいものリスト →いっぽん松こども食堂 ↗
愛知県稲沢市で活動するこども食堂です。子どもや学生の食事は無料、子育て世帯への食品配布も無料で行っています。生活を優先するとお菓子や嗜好品が後回しになる家庭が多く、レトルト食品などの配布を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →きっちん・こすもす ↗
埼玉県久喜市の公共施設でコミュニティレストランを運営するNPO法人です。障がいのある人の実習を受け入れながら一緒に働き、レストランの収益でこども食堂とフードパントリーを行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人麦わら屋 ↗
前橋市の障がい福祉事業所が開いている地域・こども食堂「バラティエ」です。障がいの有無にかかわらず地域の人が交流できる場をめざし、孤食の解消や地域の相談窓口としての役割も担っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人わこうフードネットワーク ↗
和光市で、こども食堂の支援、フリースクールの運営、フードパントリーを行うNPO法人です。市内でこども食堂を開きたい人への相談や、運営資金の助成も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →パルシック「みんかふぇ」 ↗
NPO法人パルシックが葛飾区で運営するコミュニティカフェです。2018年に開き、こども食堂やフードパントリー、異文化交流のイベントを行っています。子どもから高齢者、外国にルーツのある人まで立ち寄れる場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人葵風 ↗
愛知県岡崎市で、こども食堂、障がいや発達に特性のある子どもの放課後等デイサービス、フードバンクを運営する認定NPO法人です。経済的な困難や孤立を抱える子どもに、栄養のある食事とあたたかい交流を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 紙ひこうき ↗
秩父市で土曜日を中心に開催しているこども食堂。地元飲食店から提供された弁当やピザなどを子どもたちに振る舞い、遊びや宿題、おしゃべりを楽しめる場になっている。2022年からの活動を経て名称変更した。
Amazon 欲しいものリスト →てらこや広場(明治てらこや食堂) ↗
大分市勝木の常妙寺で月1回開いています。退職した教員が中心となり、学生ボランティアや地域の人が支える食堂です。子どもは無料。子どもから高齢者までが食を囲んでつながれる場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人親の学び舎(かすや地域食堂) ↗
粕屋町の原町公民館で「かすや地域食堂」を開く団体。町でとれた米や野菜を使い、子どもから大人まで世代を超えて集まる居場所づくりと、困窮世帯へ食材を届けるフードパントリーを行っています。
Amazon 欲しいものリスト →アール・ツゥふれあい食堂 ↗
高松市木太町で、造園業を営む代表が月2回(第2・第4木曜)開くこども食堂。お弁当や野菜などの食料品を無料で提供し、同じ日に学習支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →FigTreeこども食堂 ↗
神戸市須磨区で2021年に始まったこども食堂。子育て世帯へのお弁当配布を月に数回、みんなで食べる会を月2回開き、放課後の自習室も併設。ひとり親や非課税世帯を優先しています。
Amazon 欲しいものリスト →地域食堂ひだまりのたね ↗
2022年に佐倉市で始まった地域食堂。毎月第3金曜の夕方に志津コミュニティセンターで開き、赤ちゃんから高齢者まで月に約100人が集まります。子ども100円・大人300円。
Amazon 欲しいものリスト →みんなのごはん ↗
神戸市北区で毎週水曜に開くこども食堂。17時から学習タイム、18時から食事タイムで、山田町のふれあい会館や日の峰の集会所など複数の会場を回って開催しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人てしおて(萬世てしおて食堂) ↗
南さつま市でフードバンク、子ども食堂、学習支援の3つを行うNPO。「萬世てしおて食堂」は毎月土曜日に開き、大人から子どもまで誰でも参加できるお弁当の配布をしています。
Amazon 欲しいものリスト →ねぎっ子こども食堂 ↗
深谷市上野台で毎週水曜日に開いているこども食堂です。「毎日頑張っているお母さん・お父さんを、少しでも助けたい」という思いから立ち上げ、心を込めて作ったお弁当を子どもたちに届けています。中学生以下100円・高校生以上200円で、予約制です。
Amazon 欲しいものリスト →わいわい食堂 ↗
旭川市東光で7年前から続くこども食堂です。孤食に目を向け、奇数月は子どもも大人も一緒に調理して昼食を囲み、偶数月はパントリーを実施。勉強やゲーム、iPadを使った制作など学習支援にも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →たばちゃん食堂 ↗
札幌市中央区の市民活動プラザ星園で、毎月第1日曜と第3金曜に開催するこども食堂。幼児から高校生までを対象に無料で食事を提供し、継続的なつながりを重視した居場所づくりを行っている。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人木と風の香り ↗
子どもたちが自由に使える居場所「木と花の大ぼうけん」を運営。ランチとおやつ付きで、毎週日曜や長期休みには毎日開いており、地域の温かいつながりをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人南福祉会 ↗
「こども食堂Cafeteria sunnyside」を運営し、子どもとその家族、地域の高齢者が一緒に集える場を提供。お弁当のテイクアウトやフードパントリーも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →青森県社会福祉協議会 ↗
県内4地域で「こども宅食おすそわけ便」を実施。定期的に食品を届けることで孤立しがちな子育て家庭とつながりをつくり、必要な支援へと結びつけています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 あいさん家 ↗
宮城県石巻市新橋の「居酒屋あいや」を会場に月1回開催されている子ども食堂。ひとり親家庭や生活に困難を抱える家庭を主な対象とし、個人と数名のボランティアが運営を続けている。開設から3年目を迎え、資金や物資の支援を呼びかけている。
Amazon 欲しいものリスト →食事のなる木プロジェクト ↗
大仙市で、上映会つきのこども食堂やキッチンカー出店、こどもマルシェを運営しています。300円の「食事のなる木」を大人が買うと子どもが無料で食べられる仕組みで、協力店舗にも広げています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども支援活動 やさと アタンドル Atteindre ↗
石岡市やさとで、ママ友5人が月1回のこども食堂を開いています。近隣のパン屋から寄付されたパンを届ける活動や、不定期のフードパントリーも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →ATELIER GIFT(こども食堂BIBI飯) ↗
こども・学生に対象をしぼって開かれているこども食堂です。前橋市のアクエル前橋1階のキッチンスペースで月2〜4回開催し、子どもと学生は無料。地域とのつながりが薄くなりがちな高校生以上の学生にも目を向けている点が特徴です。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 えがお ↗
羽生市内で活動するこども食堂で、子どもから大人まで誰でも利用できる。「食」を通じた地域のふれあいと子育て支援を掲げ、公民館などを会場に開催しており、公式Facebookで開催情報を発信している。
Amazon 欲しいものリスト →SARAちゃん食堂 ↗
北本市総合福祉センターで毎月第2金曜17時から開催するこども食堂。北本市更生保護女性会が主催し、市社会福祉協議会が後援する。スタッフが育てた旬の野菜などを使い、子ども100円・大人300円で食事を提供している。
Amazon 欲しいものリスト →おやこ食堂もぐもぐ ↗
孤食と孤育てをなくしたいと2023年4月にオープンしました。市原市青柳のほのぼの保育園内で月・水・金の昼に開き、子ども連れでも安心して食事ができる場になっています。
Amazon 欲しいものリスト →夏見のおうち子ども食堂 ↗
船橋市夏見公民館で開かれている子ども食堂です。子どもたちのココロもお腹もいっぱいに、と願って始まりました。フードパントリーの活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人さくら/ばあちゃん食堂(子ども食堂) ↗
白子町唯一のこども食堂・無料塾として、週5日「ばあちゃん食堂」で町内の小中学生に無料で定食を提供している。学習支援の「寺子屋さくら」や認知症カフェ、フードバンクなど多様な事業も手がける。
Amazon 欲しいものリスト →木更津みなと口こども食堂 ↗
2017年8月から活動する木更津市のこども食堂です。生きづらさを抱えながら頑張るこどもたちと母親を中心に、みんなで食事をする会食や、食品・日用品を配るフードパントリーで地域を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →ぼたんこども食堂 ↗
2021年5月に江東区牡丹町で開設したこども食堂です。深川第三中学校の元PTA役員による任意団体で、江東区牡丹地区集会所でこども食堂と学生応援フードパントリーを開き、地域のひとり親家庭などのこどもへの食支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →豊洲こども食堂 ↗
江東区豊洲の子ども食堂です。会場が確保できないため、大勢で集まる食堂はお休みしています。いまは食材やお弁当の配布、シングルマザー家庭への支援、夏休みのラジオ体操などを続けています。
Amazon 欲しいものリスト →ぬまぶくろワイワイ食堂 ↗
2017年に始まった中野区沼袋のふれあいの家を会場とする食堂で、毎月第2火曜に弁当を頒布している。大人300円・子ども無料とし、近隣住民や事業者の協力で月1回程度のフードパントリーも行う。
Amazon 欲しいものリスト →にこにこ食堂 ↗
板橋区の蓮根・坂下地域で8年続く地域の居場所です。毎月第2木曜の夕方に福祉施設を借りて開き、大人300円・子ども無料。ひとりの子どもに多くの大人が関わる地域を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人寺子屋子ども食堂・王子 ↗
2018年設立、東京都北区で活動するNPO法人。学習指導・進路指導を行う「寺子屋」の機能と、食事を提供する「こども食堂」の機能を兼ね備え、貧困世帯の子どもたちを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →fullsato(ふるさと)社会福祉士事務所 ↗
鎌倉市佐助にある社会福祉士の個人事務所。2013年開業で10周年を迎えた。福祉相談のほか、出前型の子ども食堂やボッチャ体験会を企画し、多分野の人や団体とつながりながら子どもの文化的な育ちを支える活動を行う。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂おいしいね ↗
茅ヶ崎市幸町のCIELOハウスで毎月第2木曜17:30と18:45の2回開催しており予約不要。地域住民の呼びかけから始まり、食堂に加えてひとり親家庭や非課税世帯向けの食材配布も月1〜2回行っている。
Amazon 欲しいものリスト →芳野こども食堂 ↗
富山県高岡市で毎月2回、子どもと子育て世代の親が無料で食事をとりながら一息つける場を開いているこども食堂。子どもが楽しく遊べるスペースも用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →あつまれくろべ ↗
NPO法人黒部まちづくり協議会のこども食堂ワークショップが開くイベントです。黒部市を中心に、子どもたちとその家族が地域や社会との交流を深め、楽しく生きていく「きっかけづくり」を目指して活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人プラチナライフサポート紡 ↗
浜松市のコミュニティカフェ紡を拠点に、こども食堂と無料のお弁当配布、月数回のフードパントリーを続けています。ひとり親家庭・生活困窮家庭の子ども60名以上が登録し、季節の行事も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →にじいろ子ども応援団 ↗
安城市青少年センターで毎月第2日曜に「にじいろ食堂」を開催。孤立しがちな家庭の子どもを対象に、食事や工作、遊びを通じてつながりをつくる場を提供。参加費は大人200円、子どもは無料で、フードパントリーも行う。
Amazon 欲しいものリスト →やまぐちさんちのハピネス食堂 ↗
2021年4月に開設。食を通じて子どもたちが多世代とふれあう機会をつくることを目指し、子ども食堂・学習支援・フードパントリーの活動を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →地域食堂 ふじみっこ ↗
愛知県豊橋市富士見台の富士見校区市民館で、月1回第3土曜11:00〜12:30に開催。大人200円、小中学生100円、未就学児は無料。一般社団法人愛知子ども応援プロジェクトの支援を受けて地域住民が運営する食堂。
Amazon 欲しいものリスト →任意団体L.s.W(子ども食堂サークルクロッカス) ↗
弥富市荷之上町の農村多目的センターで開く子ども食堂です。管理栄養士の資格をもつスタッフが監修したランチを出しています。お年寄りや障がいのある人、海外にルーツをもつ人など誰でも参加できます。よさこいや悩みごとの相談も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →おひさま食堂 ↗
松阪市大黒田町の天理教松阪大教会で毎月1回、お昼からお弁当などを提供しています。おひさまのようなあたたかい雰囲気を大切に、子連れでも学生でも年配の方でも気軽に立ち寄れます。
Amazon 欲しいものリスト →ひろあけみんなの食堂 ↗
松阪市上川町の天理教弘明分教会で月1回開かれ、参加費は無料、予約もいりません。食後はフリースペースとして開放し、大人も子どももゆっくりほっこり過ごせる地域の居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子育てはたすけあい なかよし食堂 ↗
津市一志町田尻の田尻公会所で、2022年夏から開いているこども食堂です。子育て世帯が声をかけあい、たすけあえる場をめざし、誰でも、行きたいときに気軽に来られる「なかよし」の関係づくりを大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →がもう子ども食堂まんぷく ↗
竜王町で月1回開かれ、ボランティアを含め毎回80名ほどが集まるこども食堂です。会場にはボルダリングや屋外遊具、幼児向けのおもちゃがそろっていて、食事のあとも子どもたちが遊んで過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →たけしろみんなの食堂 ↗
堺市南区竹城台のこひつじこども園内で活動する子ども食堂。月1回、予約制でご飯を作って持ち帰るスタイルで開催し、中学生以下は無料、高校生以上は200円。地域の子育て世帯に向けた食事支援の場となっている。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人JLC兵庫 兵庫支部 ↗
姫路市威徳寺町の天理教飾東大教会を会場に「野里ほっとこども食堂」を運営。月1回以上の不定期開催で、弁当配布と宅配(要LINE予約)を行う。子ども100円・高校生以上300円で、姫路市のこども食堂一覧にも登録されている。
Amazon 欲しいものリスト →DIYあすか あすか食堂 ↗
岩出市で月1回開く子ども食堂です。子どもや高校生だけでなく、高齢者や外国人技能実習生、障がいのある方も集まって食卓を囲みます。高校生までは無料です。
Amazon 欲しいものリスト →みやきたこども食堂 ↗
和歌山市黒田で活動するこども食堂です。食堂の開催に加えて、手作りのお弁当の配布やフードパントリー(食材の配布)を行い、シングルマザーの交流会や子ども服のフリマも開いています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂「みちくさ」 ↗
出雲市で月1回ほど開かれているこども食堂です。食事の提供に加えて、七夕やクリスマスといった季節の行事や自主学習の場も用意し、子育て世代が地域とつながれる居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →マチスジ食堂 ↗
船木のカフェを会場に、月1回の土曜に開く子ども食堂です。子どもは無料、大人は300円。「地域の人を笑顔にしたい、もっと楽しい町にしたい」という思いで続けています。
Amazon 欲しいものリスト →中村あったか食堂 ↗
中村総合福祉センターを会場に、土曜日に開く地域食堂です。老若男女だれもが来られる場として、子どもが食を通じて豊かな心と健康な体を育めるようにと続けています。
Amazon 欲しいものリスト →西宝町みんなの居場所 ↗
開講7年目の書道教室が、地域に支えられた恩返しにと始めたこども食堂です。書道教室とコワーキングスペース、みんなの食堂を併設し、24時間使えるフードパントリーも。月におよそ150人の子どもが利用します。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人松山さかのうえ日本語学校/国際子ども食堂 ↗
外国人住民が母国の料理をふるまう「国際子ども食堂」を2020年12月から月1回開いています。これまで194回、16,494食。留学生の孤立と子どもの孤食に同時に向き合う場です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Kodomo Saijo ↗
2018年3月に西条市で初めてのこども食堂「パクパクこども食堂」を開きました。毎週土曜の食堂に加えて週4回のおやつタイムを開き、ひとり親家庭に物資を届けるフードパントリーも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人こうち食支援ネット ↗
高知県内のこども食堂やフードバンク、社会福祉協議会が行う食支援を結びつける認定NPO法人。生活に困っている方への食支援の輪を広げています。
Amazon 欲しいものリスト →多世代交流型子ども食堂えがお ↗
有田町で月1回開かれている、多世代が集まる地域密着型のこども食堂です。子どもからお年寄りまでが同じ食卓を囲める居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →和水町みんなの食堂 ↗
和水町の有志ボランティアが続ける子育て支援です。学習教室でのおむすび提供、低価格の食事とお弁当の配布、食材の無料配布、餅つきなどのイベントを行っています。
Amazon 欲しいものリスト →Sun🌸flower(ひまわり食堂) ↗
大分県大分市長浜町の公民館で、毎月第4土曜日に開かれるこども食堂。子どもは無料、大人は200円で参加でき、地域の子どもたちとのふれあいの場になっています。
Amazon 欲しいものリスト →こども地域食堂てげてげレストラン ↗
鹿児島県垂水市の新城・柊原地区を中心に開かれているこども地域食堂。子どもには家でも学校でもない第三の居場所、高齢者にはコミュニティの場となっています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂manmaハウス ↗
岡崎市東本郷町のせいけんハウスで月1回不定期開催。矢作南学区の子どもを対象に、子どもは無料、大人300円で家庭料理をみんなで食べる。映画鑑賞や勉強、季節のイベントも行うアットホームな食堂。
Amazon 欲しいものリスト →心の子どもごはん ↗
名古屋市守山区小幡南で開かれている子ども食堂です。子どもだけでも参加でき、心を込めた温かいごはんをみんなで囲みます。食料・調味料・お米などの品物の寄付も受け付けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ビーンズふくしま ↗
福島市吉井田学習センターで開かれている子ども食堂です。NPO法人ビーンズふくしまが運営し、宿題などの勉強、みんなでのごはん、室内遊びや体育館遊びを通して、子どもたちが安心して過ごせる場をつくっています。
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東京都台東区の子育て支援NPO法人。「下町こども食堂さくら」「下町こども食堂みらい」と、食品を無料で配る「たいとう子供フードパントリー」を開いています。無料の学習支援や、家庭訪問型の子育てサポート「ホームスタート・たいとう」も行っています。
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海南市で初めての子ども食堂として6年目を迎えました。「きうちこども食堂」を毎月17日に開き、余裕のない母親の負担を減らして子どもとゆっくり過ごしてほしいと願っています。
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NPO法人子育て支援の会が毎月第1土曜に開く、地域の親子のための無料の子ども食堂です。「生きる力を強め、きらきら輝いていける居場所」をコンセプトにしています。
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