
大阪府内でAmazonの「欲しいものリスト」を公開している子ども食堂を28団体まとめています。掲載地域は八尾市・吹田市・和泉市・堺市中区・堺市堺区・堺市美原区・堺市西区・大東市・大阪市・大阪市住之江区・大阪市旭区・大阪市西区などです。子ども食堂は、子どもや地域の人が一緒に食事をとれる場です。無料または少額で食事を出し、子どもがひとりで食べる状況を減らすとともに、地域のつながりをつくる役割も担っています。多くは寄付とボランティアで支えられています。全国では405団体を掲載しており、大阪府はそのうち28団体です。寄付の手順はAmazon欲しいものリストで寄付する方法で説明しています。
はじめての方へ:子ども食堂に物で寄付する方法 / 子ども食堂のリストに何が並ぶ?
大阪府の子ども食堂一覧
大阪府のこども食堂を、地域や活動の種類でしぼりこんでさがす →
子どもを支える793団体すべての欲しいものリストを、2026年8月29日に確認しました。商品が並んでいなかった団体は、いったん掲載を外しています。あらためて商品が並んだら、また載せます。
NPO法人いいねきーたん実行委員会 ↗
岸和田市でテイクアウトと食堂を交互に開いているこども食堂。ひとり親家庭やヤングケアラーが多い地域性を踏まえた支援を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →つながり食堂 ↗
地域の助け合いのつながりをつくることを目指して活動する子ども食堂。子育て世帯や高齢者を食を通じて支援し、多世代交流の場となることを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂もぐもぐ ↗
大阪市旭区で「子ども食堂もぐもぐ」を運営するNPO法人です。子どもたちに朝食や温かい夕食を提供し、ひとり親家庭や多子家庭への昼食、子どものいる困窮世帯への食材配布も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ひみつ基地 ↗
子どもたちの居場所・学びの場として活動する子ども食堂。以前は居酒屋の営業時間外を間借りしていましたが、より広いスペースへ拠点を移転しました。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ほんわか・カフェ ↗
吹田市原町のこども食堂です。みなさんとのコミュニケーションの場になればとの思いで、お弁当の配布を行い、近隣の方や吹田市・大阪府から届いた食材の配布もしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人WAIKI ↗
アクティブ・シニアの遊び場と社会参加の場をつくるNPO法人です。吹田市内本町の多目的シェアスペースを拠点に、2021年からこども食堂「わいわいワイキ食堂」を、2022年からは江坂でこども食堂「はろはろワイキ」を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →大山畜産 こども食堂 ↗
大阪市鶴見区諸口の養豚場直営店「大山畜産」を会場に火曜夕方に開催。高校生以下は無料、大人は300円。フードパントリーも毎日実施しており、多い時は100〜300人の住民が集まる地域交流の場になっている。
Amazon 欲しいものリスト →もこふわこひつじ食堂 ↗
堺市中区堀上町の教会(堺シオン福音教会)を借りて13:00〜15:00に開催。子どもは大学生まで無料、大人は300円。地域の子どもたちの居場所や相談先を作りたいという八田荘校区のPTA活動から生まれた。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Fun Fan BASE ↗
2022年6月に活動を始め、2024年3月にNPO法人になりました。和泉市青葉台商店街の「こさか在宅クリニック」の店舗を借りて、カレー食堂(子ども食堂)と自習室を開いています。放課後こども教室や多世代交流の活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →cafeあいさんそう ↗
東大阪市中小阪、近鉄八戸ノ里駅近くのカフェ内で運営しています。中学生までの子どもに食事を無料で提供し、支援する人が1食分のチケットを買うしくみで支えています。テラス席もあるカフェです。
Amazon 欲しいものリスト →もふもふの木 とよなか ↗
2022年発足。豊中市服部本町の豊中団地集会室で「もふもふ食卓」を開催しています。子どもは無料、大人300円で誰でも参加可能。食後はおもちゃやボードゲームで遊べ、季節の農体験もあります。
Amazon 欲しいものリスト →泉信和にっこり食堂 ↗
大阪府和泉市上町で2021年から活動。月1〜2回、子ども食堂やお弁当配布、フードパントリー、子育て講座やママカフェなどを行う。寄贈された新米を弁当にして配るなど、地域で助け合う関係づくりを目指す団体。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂やかみっこキッチン ↗
堺市美原区の八上校区、東大饗自治会館で開催。子どもの参加費100円。コロナ禍でも形を変えながら継続し、食料品の無料配布(フードパントリー)も行うなど、ボランティアが子どもの居場所づくりに取り組む。
Amazon 欲しいものリスト →にっこりキラキラこども食堂 ↗
2021年10月に始まったこども食堂です。大阪市旭区清水の天理教守口分教会でお弁当を配っています。子どもが気軽に来られて、保護者も安心できる居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂WAWAWA ↗
日本一小さな町とされる忠岡町で、17時〜20時に開催。対象は1歳から18歳で、無料で最大200人分の食事を提供する。南大阪こども食堂ネットワークに参加し、Instagramやメールで案内している。
Amazon 欲しいものリスト →NPO団体 HSC 〜子どもたちの笑顔のために〜 ↗
大阪市鶴見区を拠点に活動する団体で、子ども食堂と子育て家庭向けの食品配布を行う。外遊びのピクニックイベントや季節ごとのイベントも開催し、公式サイトやSNSで日程を案内している。
Amazon 欲しいものリスト →さのだい子ども食堂キリンの家 ↗
NPO法人キリンこども応援団が運営する子ども食堂の一拠点で、泉佐野市鶴原にある。小学生から高校生を対象に1回約30人を無料で受け入れ、食事提供に加え体験活動も行う。もう一つのまちば拠点と合わせ月約500食を提供している。
Amazon 欲しいものリスト →カムカムキッチンさくら ↗
大阪市旭区高殿に拠点を置く子ども食堂で、ガッコム・むすびえのこども食堂マップに登録されている。子育て家庭にお弁当や食品を届け、ひとり親世帯など様々な事情を抱える家庭を支えている。
Amazon 欲しいものリスト →にぎわいこども食堂 ↗
堺市堺区賑町の天理教賑町分教会を会場に、不定期で開催。11時30分から13時30分まで、子どもも大人も100円で食事を提供している。地域の交流拠点として活動している。
Amazon 欲しいものリスト →くすのき子ども食堂実行委員会 ↗
堺市堺区楠町のくすのきキリスト教会子ども館を拠点に2017年11月から活動し、木・土曜16時30分から18時30分に子どもは無料、大人300円で食事を提供。無料学習塾やフードパントリーも合わせて行っている。
Amazon 欲しいものリスト →多文化共生支援プロジェクト「スクスク」 ↗
2020年10月設立の任意団体で、拠点は八尾市だが大阪市生野区・東成区を中心に活動。国籍を問わず定住外国人と子どもを対象に、多国籍料理の子ども食堂や伝統文化交流イベントを行い、コロナ禍にはフードパントリーも運営した。
Amazon 欲しいものリスト →オアシス子ども食堂 ↗
泉大津市上之町のオアシスチャーチが2017年から14時から開催。小学生を中心に英語の歌や聖書の話、ゲームを楽しみ、弁当を持ち帰る。食品を無料で配るフードパントリーも行う。
Amazon 欲しいものリスト →たけしろみんなの食堂 ↗
堺市南区竹城台のこひつじこども園内で活動する子ども食堂。月1回、予約制でご飯を作って持ち帰るスタイルで開催し、中学生以下は無料、高校生以上は200円。地域の子育て世帯に向けた食事支援の場となっている。
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