保護犬・保護猫のページについて
「ちょこっと寄付」は、子ども食堂や児童養護施設の欲しいものリストをまとめるサイトとして始まりました。保護犬・保護猫の団体も、同じAmazonの欲しいものリストで物資を募っています。そこで2026年9月から、保護犬・保護猫の団体もあわせて載せています。寄付先をさがすで「保護犬・保護猫」を選ぶと、保護犬・保護猫の団体だけをさがせます。
載せている団体はどこから?
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Amazon「みんなで応援」プログラムの動物保護の区分
Amazonが非営利の動物保護団体を審査して載せている一覧から取っています。団体名・所在地・保護対象・譲渡の実績・問い合わせ先は、Amazonに団体自身が書いた内容をそのまま使っています。紹介文も、Amazonの「施設からのコメント」です。
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欲しいものリストが開くことを全件確認
2026年10月10日に、307団体すべてのリストを開き、消えていないことを確かめました。消えていた団体や、品が空・売り切れの団体は載せていません。毎週開き直して、品が戻った団体は載せ直します。
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問い合わせ先が開くかを確認
団体名のリンク先(公式サイト・ブログ・SNS)が開くかを機械で確かめています。開かなかった団体は、名前にリンクを付けていません。InstagramやFacebookは機械では中身を読めないので、そのままリンクしています。
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行政の施設は「行政」の札
都道府県・市の動物愛護センターや保健所も載せています(8件)。寄付の受け方が団体と違うことがあるので、カードに「行政」の札を付けて見分けられるようにしました。
数字の見方
カードの「2021年 猫:譲渡50・保護200」のような数字は、Amazonに団体が書いた年と頭数です。年が古いものも、書き換えずにそのまま載せています。新しい実績は、団体のサイトやSNSでご確認ください。
誤りに気づかれた方は、お問い合わせからお知らせください。速やかに直します。
