2026年10月10日に掲載していた793団体すべての欲しいものリストを開いたところ、日用品を載せていたのは199団体でした。43都道府県にわたります。内訳は子ども食堂が108団体、子どもの居場所が31団体、児童養護施設・乳児院が25団体などです。合計353点が並んでいました。団体あたり平均1.8点です。
洗剤やシャンプー、ティッシュ、生理用品など、毎日使って無くなるものです。派手さはありませんが、施設の暮らしをそのまま支えます。
実際に並んでいたもの:
- by Amazon ペーパータオル シングル ホワイト
- ペーパータオル エコタイプ 小判 200枚入り
- by Amazon 純水99% ウェットティッシュ
- ハイター キッチン泡ハイター つけかえ用
- ハイター 【ケース販売】キッチンハイター 台所用漂白剤
- クリニカKid’s ハミガキ
- エッセンシャル しっとりまとまる シャンプー つめかえ用
- エッセンシャル しっとりまとまる コンディショナー
リストに載っているのは、団体が自分で選んで書いたものです。贈れば確実に使われます。品物はAmazonから団体へ直接届くので、遠くの団体にも贈れます。送料は、Amazonが発送する品なら、注文の合計が3,500円未満のとき460円(北海道・九州・沖縄・離島は500円)かかります。プライム会員と、3,500円以上の注文は無料です。住所を知る必要も、梱包も要りません。寄付の手順はAmazon欲しいものリストで寄付する方法で説明しています。
はじめての方へ:寄付先の確かめ方 / 4件に1件は贈れない
日用品を欲しいものリストに載せている団体
- 東京都(23)
- 埼玉県(21)
- 愛知県(13)
- 千葉県(12)
- 大阪府(12)
- 熊本県(9)
- 福岡県(9)
- 神奈川県(8)
- 北海道(8)
- 宮城県(7)
- 兵庫県(6)
- 岡山県(5)
- 山口県(5)
- 滋賀県(4)
- 沖縄県(3)
- 京都府(3)
- 広島県(3)
- 佐賀県(3)
- 青森県(3)
- 静岡県(3)
- 栃木県(3)
- 奈良県(3)
- 富山県(3)
- 愛媛県(2)
- 茨城県(2)
- 香川県(2)
- 三重県(2)
- 鹿児島県(2)
- 大分県(2)
- 長崎県(2)
- 鳥取県(2)
- 徳島県(2)
- 福島県(2)
- 岩手県(1)
- 宮崎県(1)
- 群馬県(1)
- 高知県(1)
- 新潟県(1)
- 石川県(1)
- 長野県(1)
- 島根県(1)
- 福井県(1)
- 和歌山県(1)
東京都(23団体)
社会福祉法人 共生会 希望の家 ↗
1945年、創設者が自宅を開放して戦災孤児を保護したことに始まる、70年以上の歴史をもつ児童養護施設です。子ども一人ひとりを大切に養育しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂ヤミー! ↗
江東区枝川の枝川西地区集会所で夕方17時から19時に開催するこども食堂。ボランティアスタッフの運営で3年目を迎え、食事提供のほか食品の配布活動も行い、地域に愛される活動を目指している。
Amazon 欲しいものリスト →食育カフェEDEN ↗
江東区豊洲の食育カフェEDENは、北区赤羽で食育カフェCROSSを運営する一般社団法人エデンの姉妹カフェです。ひとり親世帯などへの支援に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →こどもリビング ↗
渋谷区桜丘町のアート&アフタースクールです。2024年から地域の誰でも使えるこども食堂を始め、みんなで作ってみんなで食べる参加型で開いています。アートワークショップも定期開催。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂pomme・中高生食堂KAKUREGA ↗
小金井市の「りんごっこハウス」を拠点に、子ども食堂pommeと中高生食堂KAKUREGAを月一回ずつ開催しています。冒険遊び場や森のようちえんも運営し、子どもの持つ力を信じる姿勢を大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人スマイリングホスピタルジャパン ↗
全国の小児病棟や福祉施設にアーティストを派遣し、入院中の子どもたちにアートや音楽と触れ合う時間を届ける認定NPO法人。面会が限られる環境でも笑顔になれるひとときを届けています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ぽろんのいえ ↗
「子育て応援!家族を応援!」を合言葉に、発達の視点から地域の親子が安心して過ごせる居場所をつくっています。臨床発達心理士が代表を務め、発達が気になる子と保護者の相談にも応じています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂がるまる ↗
足立区鹿浜の住区センターで7年続くこども食堂です。8月からは2か所目の「がるパル」も始まり、食材だけでなく調理器具や冷凍庫も必要になっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人台東区の子育てを支え合うネットワーク ↗
東京都台東区の子育て支援NPO法人。「下町こども食堂さくら」「下町こども食堂みらい」と、食品を無料で配る「たいとう子供フードパントリー」を開いています。無料の学習支援や、家庭訪問型の子育てサポート「ホームスタート・たいとう」も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →田園調布子ども食堂ともこキッチン ↗
大田区田園調布4丁目で活動する子ども食堂で、正式名称は「田園調布子ども食堂ともこキッチン」。ガッコム・むすびえのこども食堂マップに、大田区内のこども食堂の一つとして登録・紹介されている。
Amazon 欲しいものリスト →万人子ども食堂 ↗
大田区新蒲田で、70代の男性が週5日ひとりで開いている子ども食堂です。すべて無料で、多い日には200人近くの子どもが訪れます。毎日、揚げ物やおでんを大量に仕込んで迎えています。
Amazon 欲しいものリスト →みつばちマーヤこども食堂 ↗
品川区荏原の摩耶寺会館2階で開催する品川区26番目のこども食堂。コロナ禍で仕事を失った家庭を支えたいと、地元の有志が加わり2021年2月に設立された。学習支援教室も併設している。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス 東大 ↗
東京大学医学部附属病院の構内に12部屋を構える滞在施設。全国から集まる患者家族が、通院・入院中も家族一緒に安心して暮らせる場を提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 KODOMO.OOIZUMI ↗
練馬区西大泉のこども食堂です。1回に100名分の食事を用意し、利用登録者は400名を超えました(2026年7月時点)。学習支援や学用品の提供、チャリティイベントを行い、地域の農家や企業とも連携しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂とフードパントリーのスダチ ↗
練馬区田柄で活動しているこども食堂とフードパントリーです。ひとり親家庭や障がいのある家族がいる世帯、多子世帯、生活に困っている方に、食品を無償で手渡しています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人キープ・スマイリング ↗
子どもの入院に泊まり込みで付き添う家族を支えるNPO法人です。2014年から活動し、食事や睡眠もままならない環境にある家族へ食料や日用品を届けるほか、付き添い環境そのものの改善を国に働きかけています。届いた品は「付き添い生活応援パック」に入ります。
Amazon 欲しいものリスト →パルシック「みんかふぇ」 ↗
NPO法人パルシックが葛飾区で運営するコミュニティカフェです。2018年に開き、こども食堂やフードパントリー、異文化交流のイベントを行っています。子どもから高齢者、外国にルーツのある人まで立ち寄れる場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →ぬまぶくろワイワイ食堂 ↗
2017年に始まった中野区沼袋のふれあいの家を会場とする食堂で、毎月第2火曜に弁当を頒布している。大人300円・子ども無料とし、近隣住民や事業者の協力で月1回程度のフードパントリーも行う。
Amazon 欲しいものリスト →にこにこ食堂 ↗
板橋区の蓮根・坂下地域で8年続く地域の居場所です。毎月第2木曜の夕方に福祉施設を借りて開き、大人300円・子ども無料。ひとりの子どもに多くの大人が関わる地域を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス ふちゅう ↗
東京都立小児総合医療センターの近くに12部屋を備える滞在施設。長期入院・通院する子どもとその家族に、病院近くで安心して過ごせる住まいを提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人寺子屋子ども食堂・王子 ↗
2018年設立、東京都北区で活動するNPO法人。学習指導・進路指導を行う「寺子屋」の機能と、食事を提供する「こども食堂」の機能を兼ね備え、貧困世帯の子どもたちを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →埼玉県(21団体)
特定非営利活動法人つきぐるみ ↗
さいたま市岩槻区と春日部市で活動するNPO法人。2016年に市民活動として発足し、2022年に法人化。子育て支援拠点「ぽっけのおうち」の運営や産前産後サポートなど、地域で子育て世帯をつなぐ居場所づくりに取り組んでいる。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂Omusubi(一般社団法人LEGO) ↗
さいたま市見沼区で、一軒家を会場に定員10名の小さな子ども食堂を開いています。みんなで食卓を囲む会食形式です。運営に必要なものをリストに載せています。
Amazon 欲しいものリスト →チム・チム 七夕☆子ども食堂 ↗
さいたま市北区日進町の日進公民館で開いている子ども食堂です。子どもの調理体験を通じて食の自立力を育み、絵本の読み聞かせや季節の学習イベントも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →コミュニティ食堂なないろりんご ↗
小さなお子さまからご年配の方まで、どなたでも気軽に利用できる地域の居場所作りを目指しています。食を通したコミュニティ作り、安心安全な居場所作りを活動の目的にしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂みんなのうた ↗
戸田市で2024年8月に開設されたこども食堂。戸田公園などを会場に開催し、一汁三菜を基本とした食事を提供後、工作教室やハンドクラフトを実施する。長期休みには学習支援も行う。
Amazon 欲しいものリスト →ところざわフードパントリーくらし応援「とこパン」 ↗
埼玉県所沢市で、児童扶養手当を受給するひとり親家庭などに食品を無料で届けるフードパントリー。子育て中の家庭が孤立せず、安心して暮らせるよう毎月支援を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人みんなのひろば ↗
所沢市で活動するNPO法人で、子育てを楽しめる地域づくりを目指す母親たちが立ち上げた。未就園児の親子向けの居場所、放課後に子どもが集まれる居場所、昼食をともにする交流会という3つの事業を柱に活動している。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人オハナプロジェクト ↗
埼玉県新座市で、主に未就学児を対象にしたこども食堂「アロハにいざ」を運営しています。東京都練馬区では産後ケアの活動も行っています。子育て応援フードパントリー&こども宅食は、いま新規利用の受付を停止しています。
Amazon 欲しいものリスト →深谷はなっ子食堂 ↗
深谷市の花園公民館で開いているこども食堂です。スタッフ手作りのお弁当を持ち帰ることができ、子どもたちはボランティアさんと一緒に遊んで過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人こそだてびより ↗
2023年4月から川越市で活動しています。子ども食堂を開き、「毎日がこそだてびよりだね」と感じられる日々を願って、子どもと親の笑顔を増やそうとしています。
Amazon 欲しいものリスト →康保会玉淀園 ↗
社会福祉法人康保会が運営する児童福祉施設。「すべての子どもは社会全体で育む」を理念に、乳児院支援プログラムなどを通じて子どもの心身の健やかな発達を支えている。母体の康保会は創立から100年を超える歴史を持つ。
Amazon 欲しいものリスト →オーシャンキッズ倶楽部 ↗
入間市を拠点に「職育」をテーマに活動してきた団体で、2021年度に任意団体として再スタート。移動駄菓子屋の運営を計画し、地域の子ども食堂や居場所づくり団体と子どもたちをつなぐ活動を目指している。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人カプリチョーソ ↗
2021年5月に学生団体として設立され、その後法人化した一般社団法人です。埼玉県飯能市で子どもの居場所「きまぐれ駄菓子屋」を運営し、子ども食堂「きまぐれ御飯部」の活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人とりにてぃ@はれるや食堂 ↗
子どもからお年寄り、障がいのある人まで共に生きるまちづくりを考える団体です。子ども食堂やイベントを通じて、地域の絆を深めています。
Amazon 欲しいものリスト →伊奈こども食堂 ↗
埼玉県北足立郡伊奈町で開催する子ども食堂。伊奈町社会福祉協議会が窓口となり運営を後押ししている。食事提供に加え、工作教室や不登校相談、栄養相談など悩みに寄り添う取り組みも行う。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 紙ひこうき ↗
秩父市で土曜日を中心に開催しているこども食堂。地元飲食店から提供された弁当やピザなどを子どもたちに振る舞い、遊びや宿題、おしゃべりを楽しめる場になっている。2022年からの活動を経て名称変更した。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂らいおんの会 ↗
2022年10月に春日部市大枝で始まり、いまは週5日以上開いています。食事の提供、食育や料理体験、学習支援に加え、不登校やひきこもり、孤立の相談にも応じています。
Amazon 欲しいものリスト →愛知県(13団体)
ココカラ ↗
2018年5月から岡崎市上六名で活動。学校でも家でもない「第三の居場所」として、子どもが予約なしで自由に出入りできる一軒家を運営し、食事や駄菓子、遊びを通じて安心して過ごせる時間を提供している。
Amazon 欲しいものリスト →おむすび(子どもおむすび食堂) ↗
岩倉市の東町会館を中心に、子どもおむすび食堂(子ども食堂)を開いています。子どもたちが自分でおにぎりを作ります。ゴミ拾いや季節のイベントなど、居場所づくりと子どもの自主性を大事にした活動をしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人東海つばめ学習会 ↗
2018年4月に愛知県春日井市で始まった無料塾です。運営も講師も無報酬のボランティアで、授業料をいただかない完全無償の学習塾を実現しています。愛知・三重・広島で教室を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →しんしろ地域こども食堂 ↗
2023年5月に新城市で40代の2人が立ち上げ、テイクアウト弁当を配布している。大人200円・子ども100円。地域住民の交流の場づくりを目的に掲げ、新城市のこども食堂紹介ページにも掲載されている。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人りんりん ↗
半田市で20年以上、多世代向け福祉事業を展開するNPO法人で、日本非営利組織評価センターのグッドガバナンス認証団体。2018年度から学習支援「やなべっ子ハウス」とこども食堂「やなべっ子食堂」を行っている。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂スマイルにっ! ↗
豊橋市二川町川田で開いている子ども食堂です。子どもたちに食事を出しているほか、季節に合わせたイベントも開いています。代表は夏目和明さんです。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人あいせい青空教室 ↗
豊橋市内で「子どもの居場所」として活動し、こども食堂のほか、ファミリーマートと連携したフードパントリーも実施。2024年12月からは不登校・ひきこもり支援のフリースクールも始め、農園やヤギの飼育も取り入れている。
Amazon 欲しいものリスト →こどもとつくる 10代子ども食堂 ゆるっとほっとかふぇ ↗
2017年1月、豊田市で義務教育後の10代を対象に始まった。子どもの居場所づくりと食の自立支援、学習支援を行い、進路や生活の悩みにも丁寧に寄り添う。「ゆるっとほけんしつ」や「夢カフェ」などの活動も展開している。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人えがお咲く丘 ↗
2018年設立、名古屋市中川区高畑を拠点とする特例認定NPO法人です。保育施設の運営に加え、子ども食堂と多世代交流、スポーツ振興、シッター事業を通じて第三の居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →にじいろ子ども応援団 ↗
安城市青少年センターで毎月第2日曜に「にじいろ食堂」を開催。孤立しがちな家庭の子どもを対象に、食事や工作、遊びを通じてつながりをつくる場を提供。参加費は大人200円、子どもは無料で、フードパントリーも行う。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 青少年養育支援センター陽氣会 ↗
名古屋市昭和区で、子ども虐待の予防と再発防止に取り組む団体です。独自の「イライラしない子育て法(CPA)」の講座、児童相談所の委託によるカウンセリング、産前の子育て教育、支援者の育成を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂manmaハウス ↗
岡崎市東本郷町のせいけんハウスで月1回不定期開催。矢作南学区の子どもを対象に、子どもは無料、大人300円で家庭料理をみんなで食べる。映画鑑賞や勉強、季節のイベントも行うアットホームな食堂。
Amazon 欲しいものリスト →千葉県(12団体)
はぐくみの杜君津赤ちゃんの家 ↗
君津市にある社会福祉法人はぐくみの杜が運営する乳児院・児童養護施設。虐待などで保護者と暮らせない0歳から18歳までの子どもを受け入れ、自立援助ホームやアフターケアも行う。2023年には柏市にも施設を開設した。
Amazon 欲しいものリスト →自立援助ホーム みんなのいえ ↗
2016年に開設された定員6名の自立援助ホームです。虐待などで親元で暮らせない15歳から20歳の若者が、働きながら、あるいは学校に通いながら社会に出る準備をしています。
Amazon 欲しいものリスト →いちご食堂 ↗
千葉市緑区おゆみ野の大多喜ガスショールームBeEで開かれているこども食堂です。野口祥子さんが主催し、かない内科・株式会社せんどう・大多喜ガスが協力しています。予約制で、どなたでも参加でき、栄養のある食事を提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →もぐもぐすぺーすLink ↗
千葉市緑区で子ども食堂とフードパントリーを開いています。地元の農家や商店と協力してあたたかいご飯を出し、高校生ボランティアと一緒に自由な時間も過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人コハレLABO ↗
船橋市浜町の商店街にある「ハレカフェ」を拠点に活動するNPO法人。居場所カフェや子ども食堂、親子参加型ワークショップ、学び支援などを行い、子ども食堂は毎回70〜120食のお弁当を配布している。
Amazon 欲しいものリスト →地域食堂ひだまりのたね ↗
2022年に佐倉市で始まった地域食堂。毎月第3金曜の夕方に志津コミュニティセンターで開き、赤ちゃんから高齢者まで月に約100人が集まります。子ども100円・大人300円。
Amazon 欲しいものリスト →はぐくみの杜君津 ↗
千葉県君津市にある児童養護施設です。敷地内にある6つのホームで、2歳からおおむね18歳までの子どもたちが暮らしています(定員36名)。何気ない毎日の暮らしを積み重ねることを大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人さくら/ばあちゃん食堂(子ども食堂) ↗
白子町唯一のこども食堂・無料塾として、週5日「ばあちゃん食堂」で町内の小中学生に無料で定食を提供している。学習支援の「寺子屋さくら」や認知症カフェ、フードバンクなど多様な事業も手がける。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人生活クラブ風の村 自立援助ホーム人力舎君津 ↗
2004年に千葉県で第1号として開設された定員6名の自立援助ホームです。家庭で暮らせない15歳から20歳の若者が、働いたり学校に通ったりしながら自立を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →大阪府(12団体)
子ども食堂ひみつ基地 ↗
子どもたちの居場所・学びの場として活動する子ども食堂。以前は居酒屋の営業時間外を間借りしていましたが、より広いスペースへ拠点を移転しました。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂やかみっこキッチン ↗
堺市美原区の八上校区、東大饗自治会館で開催。子どもの参加費100円。コロナ禍でも形を変えながら継続し、食料品の無料配布(フードパントリー)も行うなど、ボランティアが子どもの居場所づくりに取り組む。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人WAIKI ↗
アクティブ・シニアの遊び場と社会参加の場をつくるNPO法人です。吹田市内本町の多目的シェアスペースを拠点に、2021年からこども食堂「わいわいワイキ食堂」を、2022年からは江坂でこども食堂「はろはろワイキ」を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ほんわか・カフェ ↗
吹田市原町のこども食堂です。みなさんとのコミュニケーションの場になればとの思いで、お弁当の配布を行い、近隣の方や吹田市・大阪府から届いた食材の配布もしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ゆらゆら ↗
大阪市港区で、みんなの居場所「あずま屋」を運営しています。不登校やいじめ、障がいなど生きづらさを抱える人の孤立を減らすため、場の提供、アウトリーチ、相談に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人IKUNO・多文化ふらっと ↗
大阪市生野区の「いくのパーク」を拠点に活動しています。学習サポート教室での教科学習や日本語支援、こども食堂、図書室「ふくろうの森」、多言語相談室で、外国ルーツの子どもたちを中心に支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ひとり親支援協会 ↗
ひとり親家庭を孤立から守ることを掲げ、全国で1万人を超えるひとり親が登録する団体。交流会や親子で楽しめる教室など、つながりをつくる活動を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →もふもふの木 とよなか ↗
2022年発足。豊中市服部本町の豊中団地集会室で「もふもふ食卓」を開催しています。子どもは無料、大人300円で誰でも参加可能。食後はおもちゃやボードゲームで遊べ、季節の農体験もあります。
Amazon 欲しいものリスト →泉信和にっこり食堂 ↗
大阪府和泉市上町で2021年から活動。月1〜2回、子ども食堂やお弁当配布、フードパントリー、子育て講座やママカフェなどを行う。寄贈された新米を弁当にして配るなど、地域で助け合う関係づくりを目指す団体。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人ふらいおん ↗
2021年設立のNPO法人で、大阪教育大学在学中の学生が2020年に天王寺区で始めた無料塾が母体。阿倍野会場「Sien」など複数の無料学習塾を運営し、2022年度は約2700人の児童生徒が利用した。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 hand in HAND ↗
誰一人取り残されることなく、すべての子どもが理由や環境に左右されず未来へ生きる力を育める社会を目指して活動する団体です。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス おおさか健都 ↗
国立循環器病研究センターのそばに20部屋を備える滞在施設。遠方から入院・通院する子どもとその家族が、病院の近くで一緒に過ごせる住まいを提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →熊本県(9団体)
ひのくにスマイル食堂 ↗
菊池市泗水町で開く子ども・地域食堂です。地域で安心できる居場所づくりをめざしています。運営するNPO法人ひのくにスマイルプロジェクトは、フードバンク活動や子育て相談・講座、災害救援活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →放課後クラブおかえり! ↗
熊本市西区のJR熊本駅近くで365日、朝7時から夜10時まで開く民間の学童保育。市の補助を受けられないため月謝制で運営し、不規則な勤務や急な預け先に困る家庭の子育てを支えている。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人WING SCHOOL ↗
2018年に熊本の江津湖の畔に生まれたオルタナティブスクールです。約100名の小中学生が通い、楽しい授業や江津湖での遊び、プロジェクト型学習を通して<感性><知性><創性>を育んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →あじさい食堂 ↗
熊本市東区の泉ケ丘校区で月1〜2回不定期に開催。利用者負担は200〜300円(無料の場合もあり)。地域の子どもや高齢者、ひとり親世帯などが温かい食事を囲みながら交流できる場を目指し、6年以上にわたり運営を続けている。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 光明童園 ↗
様々な事情で家庭で暮らせない約70名の子どもたちがホームで生活する児童養護施設。卒園後の子どもたちとも長く関わり続けることを大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →いこいスペース∞こあ まるちゃん家 ↗
子どもを真ん中にした多世代交流の居場所を開いています。天草は広い地域なので、届きにくい家庭へのサポートにも工夫を重ねています。
Amazon 欲しいものリスト →はぐくみ地域子ども食堂大江 ↗
熊本市中央区大江で、2021年8月からこども食堂を開いています。子どもへの食事のほか、小中学生の学習支援や食材の配布も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →熊本YMCA ↗
1948年から熊本で活動する社会教育団体です。熊本県内と福岡県大牟田市に15の拠点を持ち、子どもや青少年、留学生に向けた事業を行っています。熊本地震では拠点が被害を受けながら支援活動を続けました。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 湯出光明童園 ↗
水俣市の湯の鶴温泉街の一角にある児童養護施設です。1955年に県内唯一の虚弱児施設として温泉療養を目的に開かれ、1998年に児童養護施設になりました。園内に温泉があり、毎日の入浴は温泉です。
Amazon 欲しいものリスト →福岡県(9団体)
ちくようごはん ↗
遠賀町別府にある天理教筑陽分教会を会場に、不定期で16時から18時に開催。中学生までの子どもは無料、大人は300円で、事前に電話予約が必要。子育て世帯が気軽に集い、悩みを共有できる居場所づくりを目指している。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人わたしと僕の夢 ↗
2010年に久留米市で無料塾として始まった認定NPO法人。ひとり親家庭など経済的に厳しい家庭の小中高生へ、食事つきの学習支援と居場所を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人チャイルドケアセンター ↗
「子どもを真ん中に、地域で育て、育ち合う」を合言葉に、福岡県筑紫地区で子育て支援事業やこども食堂など、子どもの居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人家庭教育研究機構 ↗
2015年から飯塚市でフリースクール「みんなのおうち」を運営し、不登校の小中学生を受け入れている。学習のほか体験活動を重視し、筑穂中学校内での校内フリースクールも運営している。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人あそびとまなび研究所 ↗
福岡県北九州市若松区のひびきのbaseを拠点に2014年から活動するNPO法人。若松区内2カ所でこども食堂を開催し、月・水曜にはフードパントリーを実施している。学習支援や親子の居場所づくりにも取り組んでいる。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設双葉学園みのり ↗
2018年に竣工した、北九州で初の個室ユニット型の児童養護施設です。定員45名で、2歳からおおむね18歳までの子どもたちが暮らしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人福岡ファミリーハウス ↗
小児がんや難病の治療を受ける子どもと家族が、病院の近くに安く泊まれる滞在施設を1995年から福岡市内で運営しているNPO法人です。九州大学病院などへ月に1回、ボランティア手作りのお弁当を約100食届ける活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人つくし 自立援助ホームり・らいふ ↗
福岡県嘉麻市で自立援助ホーム「り・らいふ」を運営するNPO法人です。自立援助ホームは、義務教育を終えたあと家庭や施設で暮らせない15歳から20歳ごろの子どもが生活する場です。こども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →神奈川県(8団体)
しらかばこども家庭支援ステーション ↗
横須賀市で、2025年に自立援助ホーム「しらかば館」を立ち上げたこども家庭支援ステーション。家庭で暮らせない若者の生活を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人アンガージュマン・よこすか ↗
2003年設立、横須賀市の認定NPO法人。不登校の子どもやひきこもりの若者を対象にフリースペース「のぼる」や学習支援「ネクスト」を運営し、就労支援や相談事業も行い自立を後押ししている。
Amazon 欲しいものリスト →第1子安学童クラブとんぼ ↗
横浜市神奈川区新子安1丁目にある学童クラブ。1995年開設で、保育を担う支援員と保護者でつくる父母会が中心となって運営し、放課後の子どもたちが安心して過ごせる第二の家を目指している。
Amazon 欲しいものリスト →みやまえ食堂 ↗
横浜市泉区中田東の多世代交流スペース「宮ノ前テラス」で、2018年の開所と同時にボランティアのみで運営を始めた子ども食堂。17時〜20時に開催し、ひとり親世帯や生活困窮者限定のフードパントリーも実施する。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人コドモノトナリ ↗
横浜市都筑区でこども食堂「奏ロケット」を開くNPO法人。保育ルームや学童保育、フリースペースも運営し、保護者向けの勉強会も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →コチカフェ みんなの食堂 ↗
座間市相模が丘のカフェ「コチカフェ」を営む山下美登利さんが2023年4月に始めた地域食堂。座間子育て応援プロジェクトの協力を得て食材を集め、子どもから高齢者まで誰でも参加できる。
Amazon 欲しいものリスト →地域のお茶の間研究所さろんどて ↗
茅ヶ崎市で地域の居場所「さいとうさんち」「かんさんち」を運営し、こども食堂やフードパントリーを開いています。フードパントリーでは毎月およそ180世帯、500人分の食品を、ひとり親や生活に困る家庭に配っています。
Amazon 欲しいものリスト →六浦子供ホーム ↗
横浜市金沢区の保護者会が運営する学童クラブです。大道・瀬ケ崎・六浦・六浦南・朝比奈小の児童が対象です。約40年過ごした六浦連合町内会館を離れ、2021年3月に金沢八景国際コミュニティプラザへ移りました。
Amazon 欲しいものリスト →北海道(8団体)
フリースクールひなたぼっこ ↗
看護・栄養・まなび・創造をテーマに旭川市で活動するNPO法人です。フリースクール「ひなたぼっこ」を平日に開き、通信制高校の学習支援も実施。不登校や発達の相談を随時受け付けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人おやこ応援団いちごはうすの会 ↗
伊達市で初めてできた、行政の支援を受けない民間の子育て支援団体です。こども食堂「いちごはうす」「さくらんぼはうす」「柿っ子はうす」を運営し、「子どもが真ん中」のまちを目指してこどもカフェの開業も準備しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人メリーライズ(子ども食堂めりぃ) ↗
札幌市中央区で「子ども食堂めりぃ」を開いています。2022年11月の開始から2025年3月までに、延べ799人の子どもと家庭を支えてきました。フードバンクめりぃもあわせて運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人美深育成園 ↗
児童福祉法に基づく児童養護施設。3歳から18歳までの、家庭での生活が困難な子どもが暮らす。中舎制で男子棟・女子棟・混合棟の3棟があり、定員39名。北海道美深町のほか稚内市・東川町でも施設を運営している。
Amazon 欲しいものリスト →さゆり園 ↗
函館市元町にある乳児院です。社会福祉法人函館聖パウロ会が運営し、家庭で育てられない0歳から小学校に入る前までの子どもを、定員20名で家庭に代わって育てています。始まりは1878年です。
Amazon 欲しいものリスト →たばちゃん食堂 ↗
札幌市中央区の市民活動プラザ星園で、毎月第1日曜と第3金曜に開催するこども食堂。幼児から高校生までを対象に無料で食事を提供し、継続的なつながりを重視した居場所づくりを行っている。
Amazon 欲しいものリスト →オープンスペースUTRILLO ↗
紋別市で2020年から続く、中高生のためのオープンスペースです。約50人が利用し、週2回は手作りの夕食を囲んで交流します。家で食事が用意されない子どもの支えにもなっていて、地域からの食材寄付で運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス さっぽろ ↗
北海道立子ども総合医療・療育センターの近くにある10部屋の滞在施設。入院・通院する子どもとその家族が、病院のそばで安心して過ごせる場所を提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →宮城県(7団体)
いわぬま・こども食堂プラス ↗
2018年に宮城県岩沼市で始まった子ども食堂です。ひとり親家庭を対象にした食材配布(フードパントリー)と、年齢を問わず誰でも参加できる会食を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →たごっ子おひさま食堂 ↗
仙台市で夕方に開かれるこども食堂です。学習支援もあわせて行い、親子や学生が気軽に立ち寄れる場を続けています。代表自身も子育て中で、保護者にとってもほっとできる時間を大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →いずみワクワク食堂 ↗
宮城県仙台市泉区で2016年から続くこども食堂。孤食の解消を目指し、子どもから高齢者まで誰もが一人でも立ち寄れる食事の場として、学生ボランティアと一緒に地域の居場所を育んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →子どもも親も楽しむ親子食堂 ↗
仙台市泉区の松陵コミュニティセンターなどを会場に開かれているこども食堂です。子育て中の親子に安心して食べられる食事と居場所を届け、子どもの成長を一緒に喜びながら、子育ての悩みを気軽に話せる関係づくりを続けています。
Amazon 欲しいものリスト →HAIJI子ども食堂 ↗
登米市で開かれる、親子で過ごす時間をテーマにしたこども食堂です。絵本の読み聞かせやわらべうた、工作を楽しんだあと、近隣の農家の野菜やお米で作ったお弁当を持ち帰れます。保育士や料理の得意なボランティアが、保護者の相談にも応じています。
Amazon 欲しいものリスト →ふとうこうカフェinせんだいみやぎ ↗
代表は中学時代に不登校を経験し、現在はホームスクールで子育て中。仙台市青葉区を拠点に不登校の親の会やフリースクール、子ども食堂「ふふふ」を運営し、子どもや保護者、経験者、教育関係者をつなぐ場を作っている。
Amazon 欲しいものリスト →兵庫県(6団体)
いんなみ地域食堂 ↗
兵庫県加古川市を拠点とする地域食堂で、お弁当を配布し子育て世帯や高齢者世帯の食を支えている。開催日には縁日や無料駄菓子屋も開き、子どもが気軽に立ち寄れる居場所づくりを兼ねている。
Amazon 欲しいものリスト →地域・子ども食堂おむすび ↗
兵庫県西脇市で活動する地域・子ども食堂です。サンパル日野会館で子ども食堂を開いているほか、予約制のフードパントリーも行い、地域の子どもや家庭を食を通じて支えています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人スマイルポケット ↗
生活に困りごとを抱える子育て世帯へ、毎月食材を自宅に届けながら見守る「ささっこスマイル便」を運営。居場所づくりやひとり親の交流会も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →おおしょうのスマイル食堂 ↗
尼崎市大庄西町で、お弁当の無料配布とフードパントリーを開いています。年齢や食数の制限を設けず完全無料で配るほか、ひとり親家庭やヤングケアラーのいる家庭には市内で食料を配達しています。
Amazon 欲しいものリスト →FigTreeこども食堂 ↗
神戸市須磨区で2021年に始まったこども食堂。子育て世帯へのお弁当配布を月に数回、みんなで食べる会を月2回開き、放課後の自習室も併設。ひとり親や非課税世帯を優先しています。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス 神戸 ↗
兵庫県立こども病院の近くにある16部屋の滞在施設。入院・通院する子どもとその家族が、病院のそばで安心して過ごせる「もうひとつのわが家」です。
Amazon 欲しいものリスト →岡山県(5団体)
NPO法人オカヤマビューティサミット ↗
ひとり親家庭やDV被害者など、困難を抱える女性を支援しています。電話とLINEでSOS相談を受けるほか、生活が苦しい家庭への物資の支援やシェルターでの保護も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子どもシェルターモモ ↗
虐待などで行き場を失った子どものための緊急避難先「シェルターモモ」や自立援助ホームを運営する岡山市のNPO法人。子ども自身の選択による自立を支えるアフターケアも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人CHIGAYA ↗
子どもの居場所「わけっこ」で、みんなでご飯を食べたり、学校では習わない体験をしたりできる場を開いています。飲食店営業許可を取った厨房で調理します。フードバンク「おもいやり」では、市内の学童や子ども食堂へ食品を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 立正青葉学園 ↗
昭和30年から続く定員30名の児童養護施設です。本園2つ・分園3つのオールユニット制で、44名の職員が「チームあおば」として子どもと家庭を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 南野育成園 ↗
大正3年設立の南野学園を前身とする、岡山市北区の児童養護施設です。定員57人。さまざまな事情で家庭で暮らせない18歳までの子どもたちが、施設から学校に通いながら家庭復帰や自立に向けた支援を受けています。
Amazon 欲しいものリスト →山口県(5団体)
Waku-Waku倶楽部 笑久保プロジェクト ↗
下松市の久保地区で初めてのこども食堂です。昼に100食を用意し、地域の子どもたちに温かい食事を届けています。子どもも大人も交わる多世代の食卓を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →YoiYoiキッチンとよい ↗
2023年7月に下松市琴平町で始まった地域食堂です。作業療法士の夫妻が立ち上げ、昼食や夕食を提供しています。実行委員に加えて小中学生およそ20人がボランティアとして受付や配膳を担い、学習支援や体験活動も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 俵山湯の家 ↗
俵山温泉の地にある、社会福祉協議会が運営する全国でも珍しい児童養護施設です。開設から75年。退所後のケアリーバーへ食品や生活用品を送るアフターケアにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →遠石のいーばしょ「おとなりさん」 ↗
山口県周南市で多世代が交流する地域食堂と、子育て家庭向けのフードパントリーを開いています。誰も取りこぼさない地域をめざし、子どもから高齢者まで集まれる場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →フリースペース コティ ↗
山口県下松市で、学校に行きづらい子どものフリースクールと、子育て中の保護者を支える活動を両輪で行うNPO法人。こども食堂や職業体験なども開いています。
Amazon 欲しいものリスト →滋賀県(4団体)
ママパスポートもりやま・りっとう「0歳からの子ども食堂」 ↗
2016年から守山市で、乳幼児の子育て世代と地域をつなぐ活動を続けている団体です。「0歳からの子ども食堂」では毎回うどんを用意し、発育に合わせてトッピング。離乳食の提供や持ち込みもでき、助産師に気軽に相談できる場にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 にじまち ↗
滋賀県長浜市でフリースクール「虹の学び舎」と、市内初となる自立援助ホーム「ななほし」を運営。家庭で暮らせない15〜20歳の若者の自立を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →フードバンクながはま ↗
滋賀県長浜市で、生活に困っている方や学生・若者に向けて、毎週お弁当や食材を届けているフードバンクです。長浜市役所などが食品の受け取り窓口になっています。
Amazon 欲しいものリスト →がもう子ども食堂まんぷく ↗
竜王町で月1回開かれ、ボランティアを含め毎回80名ほどが集まるこども食堂です。会場にはボルダリングや屋外遊具、幼児向けのおもちゃがそろっていて、食事のあとも子どもたちが遊んで過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →沖縄県(3団体)
浦添市母子生活支援施設 浦和寮 ↗
浦添市屋富祖にある市立の母子生活支援施設です。住まいと生活相談、お母さんの就労支援に加えて、地域のひとり親家庭に向けた学習支援プログラムも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人kokua ↗
2018年のボランティア活動を経て2023年に法人化。沖縄県宜野湾市で、食の支援が必要な児童家庭へのフードパントリー事業と、子どもの居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →乳児院 吉水寮 ↗
糸満市にある乳児院です。子ども一人ひとりの出生や家族のこと、成長の記録をまとめたライフストーリーブックを保護者とともに作り、子どもが自分の背景を知って次の生活へ進めるよう支えています。
Amazon 欲しいものリスト →京都府(3団体)
特定非営利活動法人happiness ↗
京都市南区を拠点に、こども食堂やコミュニティカフェ、宿泊できるシェアハウスなど3つの拠点を運営。子どもや若者が孤立しない地域社会を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 あいこのいえ ↗
母・あいこさんの名前から「あいこのいえ」と名付け、2022年に舞鶴で始めた子ども食堂です。いまは娘さんが運営を引き継ぎ、母は調理ボランティアとして支えています。子どもも大人も気軽に立ち寄れるあったかい居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →広島県(3団体)
学童n1 ↗
広島市の戸建てを活用した、アットホームな少人数制の民間学童です。柔軟な預かり対応で働く保護者を支えながら、宿題のサポートやイベントを行っています。公的な支援を受けずに個人で運営しており、遊び道具や文房具の寄付が日々の活動を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →母子生活支援施設 いもせハイツ ↗
「母子の最善の利益の為に」を基本理念に、24時間365日、職員が交代で入所する母子の安全な暮らしと自立を支えています。地域のひとり親家庭向けのショートステイや学習支援、こども食堂も運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →佐賀県(3団体)
NPO法人 KARATSU ↗
2021年から「子ども食堂かがみ」を開いています。翌年には孤食をなくすための「大人の居場所かがみ」も始め、唐津市内全域に居場所を広げようとしています。
Amazon 欲しいものリスト →居場所そら(空家・空地活用サポートSAGA) ↗
空き家や空き地を活かして住まいに困る人を支えてきたNPO法人が、佐賀市唐人町の拠点で開く子どもの居場所です。家庭でも学校でもない第三の居場所として、子どもたちが安心して過ごせる環境づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →多世代交流型子ども食堂えがお ↗
有田町で月1回開かれている、多世代が集まる地域密着型のこども食堂です。子どもからお年寄りまでが同じ食卓を囲める居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →青森県(3団体)
はぴもりこども食堂 ↗
2022年2月から弘前市で活動するこども食堂です。月に一度、無料のお弁当を配り、年に数回はお楽しみ企画も開いています。津軽地方で、食を通じて人と人がつながりホッとできる場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人あおばの会 ↗
県教育委員会指定の技能教育施設「八戸あおば高等学院」を中心に、中高生の居場所「フリースペースあおば」やこども食堂「ふれ愛・あおば食堂」を運営しています。こども宅食おすそわけ便も担っています。
Amazon 欲しいものリスト →おいらせ町社会福祉協議会 ↗
青森県おいらせ町の社会福祉協議会です。民生委員や児童委員、福祉施設、保健・医療・教育の関係機関と連携し、学習支援や物資の支援を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →静岡県(3団体)
NPO法人プラチナライフサポート紡 ↗
浜松市のコミュニティカフェ紡を拠点に、こども食堂と無料のお弁当配布、月数回のフードパントリーを続けています。ひとり親家庭・生活困窮家庭の子ども60名以上が登録し、季節の行事も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →栃木県(3団体)
子ども食堂「さくら」 ↗
2022年に宇都宮市大曽で開いた放課後の居場所です。こども食堂「さくら」は中学生以下は無料。1万冊を超える本と2千冊の漫画があり、宿題をしたり食事をしたりしながら安心して過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →子どもの居場所OZ ↗
2019年に活動を始めた足利市の子どもの居場所とこども食堂で、2023年にNPO法人になりました。平日の子どもの居場所とこども食堂「キッチンOZ」のほか、外遊びの「OZさん楽部」や子育て世帯へのフードパントリー、学習支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子どもの育ちを応援する会 ↗
子どもへの虐待防止を目的に活動する団体です。コロナ禍には約1,200食の弁当を無償で配りました。今も子ども向け弁当の無償配布、家庭を訪ねて母子に寄り添うお家サポート、子どもの居場所づくりを続けています。
Amazon 欲しいものリスト →奈良県(3団体)
一般社団法人和草 ↗
生駒市小平尾町の古民家で、時間割もルールもないフリースクール「和草(にこぐさ)」を運営しています。一人ひとりのペースに合わせた学び処や地域食堂「たわわ」、自然農の道草農園もあわせて営んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人大宮地区社会福祉協議会 ↗
奈良市大宮小学校区で活動するNPO法人です。こども食堂のほか、小中高生の居場所づくりと学習支援、フードパントリー、高齢者のサロンまで、地域のすべての世代を支えています。奈良市から学習支援事業と子ども宅食事業を受託しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人フードバンク大和高田 ↗
普段からこども食堂を運営するメンバーらが集まって立ち上げたフードバンクです。企業や家庭から食品の寄付を受け、市内のひとり親世帯や地域のこども食堂、児童養護施設や里親家庭を巣立った若者に届けています。
Amazon 欲しいものリスト →富山県(3団体)
NPO法人CCS ふじのきこども食堂 ↗
家事や育児が難しい家庭へ無料でお弁当を届けるほか、不登校の子どもの居場所として平日は毎日食堂を開放。フードパントリーやイベントも行い、子育て世帯の孤立を防ぐ活動を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →芳野こども食堂 ↗
富山県高岡市で毎月2回、子どもと子育て世代の親が無料で食事をとりながら一息つける場を開いているこども食堂。子どもが楽しく遊べるスペースも用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →あつまれくろべ ↗
NPO法人黒部まちづくり協議会のこども食堂ワークショップが開くイベントです。黒部市を中心に、子どもたちとその家族が地域や社会との交流を深め、楽しく生きていく「きっかけづくり」を目指して活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →愛媛県(2団体)
特定非営利活動法人松山さかのうえ日本語学校/国際子ども食堂 ↗
外国人住民が母国の料理をふるまう「国際子ども食堂」を2020年12月から月1回開いています。これまで194回、16,494食。留学生の孤立と子どもの孤食に同時に向き合う場です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Kodomo Saijo ↗
2018年3月に西条市で初めてのこども食堂「パクパクこども食堂」を開きました。毎週土曜の食堂に加えて週4回のおやつタイムを開き、ひとり親家庭に物資を届けるフードパントリーも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →茨城県(2団体)
児童養護施設 若草園 ↗
社会福祉法人栄寿会が運営する、那珂市の児童養護施設です。定員40人。何らかの理由で家庭で暮らせない2歳から18歳ごろまでの子どもたちと、家庭的な関わりを大切にしながら生活をともにし、安心して暮らせる環境づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人izumi ↗
日立市で地域子ども食堂を運営するNPO法人です。子ども食堂のほか、フードドライブなど食を通じた地域の居場所づくりに取り組み、みんなが安心安全に暮らせる明るく楽しい地域づくりを目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →香川県(2団体)
一般社団法人もも(まなびやもも) ↗
高松市太田上町で、不登校や別室登校、ひきこもりなどの状況にある子ども・若者とその家族を支える団体です。学習塾や文化芸術ゼミなどの教育支援、フリースペースや体験活動、こども食堂やフードパントリー、個別相談や訪問支援まで、4つの柱で包括的に関わっています。
Amazon 欲しいものリスト →西宝町みんなの居場所 ↗
開講7年目の書道教室が、地域に支えられた恩返しにと始めたこども食堂です。書道教室とコワーキングスペース、みんなの食堂を併設し、24時間使えるフードパントリーも。月におよそ150人の子どもが利用します。
Amazon 欲しいものリスト →三重県(2団体)
NPO法人shining(子ども食堂りんごの家) ↗
「地域で子どもを見守る」をモットーに、鈴鹿市でこども食堂「りんごの家」やフードパントリー、不登校の子どもの居場所を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →ひろあけみんなの食堂 ↗
松阪市上川町の天理教弘明分教会で月1回開かれ、参加費は無料、予約もいりません。食後はフリースペースとして開放し、大人も子どももゆっくりほっこり過ごせる地域の居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →鹿児島県(2団体)
がじゅまるの家(みんなの食堂かまんど) ↗
徳之島で子育てサークルから始まり、つどいの広場や病児保育室、助産院まで手がけるNPO法人です。3年前から地域食堂を開き、フードパントリーも立ち上げました。島の子育ての孤立を防ぐ支えになっています。
Amazon 欲しいものリスト →こども地域食堂てげてげレストラン ↗
鹿児島県垂水市の新城・柊原地区を中心に開かれているこども地域食堂。子どもには家でも学校でもない第三の居場所、高齢者にはコミュニティの場となっています。
Amazon 欲しいものリスト →大分県(2団体)
きつきチョビコ ↗
杵築市のご近所4人で始めた、こども食堂と地域づくりの活動です。おにぎりの配布と、家族や友だちと囲む食事会を開いています。杵築の方言で女の子を指す「ビコ」から名前をとり、ちょびっとずつ新しい風を吹かせることを合言葉にしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子育て応援レストラン ↗
大分市で、ひとり親家庭や障がいのある子どもがいる家庭、経済的に苦しい子育て世帯を優遇した支援に特化しているNPO法人です。こども食堂の運営に加えて物資の支援や、親子が交流できる室内公園も設けています。
Amazon 欲しいものリスト →長崎県(2団体)
NPO法人schoot(まつなぎや) ↗
2019年にフリースクールを開き、2021年には大村市で初めて民間の出席扱い認定施設になりました。居場所「まつなぎや」を火曜から土曜に開き、こども食堂やワークショップ、ヤングケアラーの専門相談も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →光と緑の園乳児院 ↗
大村市にある乳児院で、1ユニット5人の家庭的な環境で0歳から就学前までの子どもを24時間体制で養育しています。里親支援専門相談員を置き、児童養護施設や県の里親育成センターもあわせて運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →鳥取県(2団体)
コミュ〇カフェまんまや ↗
「学校や社会に戻りたい」「人と接する練習ができる場所が欲しい」という思いを持つ人がスタッフとして働く、地域食堂です。鳥取市賀露町で開き、子どもは無料。学習支援もあわせて行っています。
Amazon 欲しいものリスト →徳島県(2団体)
たみやニコニコ子ども食堂 ↗
徳島市南田宮で開かれているこども食堂です。食を通して地域の人が気軽に集える居場所になることを願い、子どもだけでなく毎日がんばるお父さん・お母さんも応援したいという思いで続けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人machinowa(旧・徳島の子育てに伴走する会マチノワ) ↗
「産後うつゼロ・子育て世帯の孤立ゼロ」を掲げて2021年に生まれた団体です。妊婦と乳幼児親子の居場所「みんなのお茶の間」を週5日無料で開き、地域みんなで子どもを見守る場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →福島県(2団体)
ぼんじょいの会(ジョイクラこども食堂) ↗
郡山市御前南を拠点に、こども食堂とフードパントリーを定期的に開いている団体です。昔遊びや読み聞かせ、工作、調理体験を通じて地域の高齢者と子どもが自然に交わる場をつくり、生理用品の配布にも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →Kokoyori みんなでわらりら ↗
福島県須賀川市で午後に開かれる、こども食堂やフードパントリーなどを行う居場所「Kokoyori」。みんなで料理をしたり勉強したり遊んだりしながら、夕食のお弁当を提供しています。
Amazon 欲しいものリスト →岩手県(1団体)
善友乳児院 ↗
さまざまな事情で家庭にいられない乳幼児を、家庭に代わって育てている盛岡市の乳児院。一人ひとりの可能性を信じ、心と体の健やかな成長を支えることを大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →宮崎県(1団体)
群馬県(1団体)
高知県(1団体)
にんしんSOS高知みそのらんぷ ↗
思いがけない妊娠に悩む方の相談窓口です。電話・対面・SNS・メールで相談を受け、これからのことを一緒に考えます。安心して住む場所がない妊産婦の方には、過ごせる居場所も用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →新潟県(1団体)
フリースクールヒュッゲ ↗
「人と人のふれあいから生まれる居心地の良さ」を意味するデンマーク語を名前にしたフリースクールです。不登校やひきこもりで生きづらさを感じる人が、自分のペースで過ごせるもう一つの居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →石川県(1団体)
宇出津キッズ見守りハウス ↗
能登半島地震のあと、自宅を改装して立ち上げられた子どもの居場所。こども食堂を開き、家を子どもたちに開放して、被害の残る地域の子どもたちが安心して過ごせる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →長野県(1団体)
NPO法人えんまる(こども宅食えんまる便) ↗
長野市で、困窮や孤立の状況にあるひとり親家庭へ食品を届ける「こども宅食」を行うNPO法人です。2020年秋に始まり、公立高校の女子トイレへの生理用品の設置も働きかけてきました。
Amazon 欲しいものリスト →島根県(1団体)
子ども食堂「みちくさ」 ↗
出雲市で月1回ほど開かれているこども食堂です。食事の提供に加えて、七夕やクリスマスといった季節の行事や自主学習の場も用意し、子育て世代が地域とつながれる居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →福井県(1団体)
一般社団法人ラシーヌ ↗
福井県で初めての自立援助ホーム「さくらの木」と、子どもシェルターを運営する団体。つらい経験を重ねて大人を信じられなくなった10代後半の子ども・若者の生活を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →和歌山県(1団体)
DIYあすか あすか食堂 ↗
岩出市で月1回開く子ども食堂です。子どもや高校生だけでなく、高齢者や外国人技能実習生、障がいのある方も集まって食卓を囲みます。高校生までは無料です。
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